有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
①ガバナンス
当社は気候変動をはじめとするサステナビリティの対応を経営上の重要課題と認識し、サステナビリティ委員会を中心とするガバナンス体制を構築するとともに、取締役会による監督を行ってまいります。
≪取締役会による監督体制≫
取締役会は、サステナビリティに関する重要課題(マテリアリティ)について、サステナビリティ委員会より取組状況等の報告を受け、モニタリングを行ってまいります。
≪経営者の役割≫
代表取締役社長はサステナビリティ委員会の委員長として、サステナビリティに関するリスクと機会が事業に与える影響について評価し、対応策の立案等を行い、その達成状況の管理を統括いたします。
≪サステナビリティ委員会≫
サステナビリティ委員会は、代表取締役社長を委員長とし、委員は取締役(社外取締役を含む)及び執行役員で構成されます。サステナビリティ委員会は、サステナビリティに関する重要課題(マテリアリティ)の特定やその対応策について審議し、取締役会に答申いたします。
当社は気候変動をはじめとするサステナビリティの対応を経営上の重要課題と認識し、サステナビリティ委員会を中心とするガバナンス体制を構築するとともに、取締役会による監督を行ってまいります。
≪取締役会による監督体制≫
取締役会は、サステナビリティに関する重要課題(マテリアリティ)について、サステナビリティ委員会より取組状況等の報告を受け、モニタリングを行ってまいります。
≪経営者の役割≫
代表取締役社長はサステナビリティ委員会の委員長として、サステナビリティに関するリスクと機会が事業に与える影響について評価し、対応策の立案等を行い、その達成状況の管理を統括いたします。
≪サステナビリティ委員会≫
サステナビリティ委員会は、代表取締役社長を委員長とし、委員は取締役(社外取締役を含む)及び執行役員で構成されます。サステナビリティ委員会は、サステナビリティに関する重要課題(マテリアリティ)の特定やその対応策について審議し、取締役会に答申いたします。