繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 7400万
- 2020年3月31日 -18.92%
- 6000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/17 12:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の減少の主な理由は税務上の繰越欠損金の利用及び期限切れによるものであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 135百万円 99百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/17 12:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が 230百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額が 240百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 260百万円 218百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響)2020/06/17 12:12
水産物卸売事業では、2020年初頭から新型コロナウイルス感染症の拡大により、取扱数量の減少に伴い売上高が減少する状況が継続しております。2020年5月まではこの状況が推移し、6月以降は徐々に回復するものの、2021年3月までは新型コロナウイルス感染症の影響は継続するとの仮定により、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
不動産賃貸事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は軽微であるとの見通しであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響)2020/06/17 12:12
水産物卸売事業では、2020年初頭から新型コロナウイルス感染症の拡大により、取扱数量の減少に伴い売上高が減少する状況が継続しております。2020年5月まではこの状況が推移し、6月以降は徐々に回復するものの、2021年3月までは新型コロナウイルス感染症の影響は継続するとの仮定により、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
冷蔵倉庫及びその関連事業と不動産賃貸事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は軽微であるとの見通しであります。