固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 122億8328万
- 2025年9月30日 -5.72%
- 115億8069万
個別
- 2024年9月30日
- 193億3724万
- 2025年9月30日 -6.56%
- 180億6787万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/12/17 16:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/12/17 16:10
有形固定資産
主として器具備品等です。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/17 16:10
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっています。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/12/17 16:10 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 圧縮記帳額2025/12/17 16:10
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は以下のとおりです。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の期首残高には前期末償却済みの残高を含めていません。
2. 当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。
建物 本店ビルの内装工事及びレイアウト変更 262,345千円
ソフトウェア 基幹システム開発 683,651千円
3. 当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。
ソフトウェア仮勘定 基幹システム開発完了による本勘定への振替 652,449千円
4. 「当期首残高」及び「当期末残高」については、取得価額により記載しています。2025/12/17 16:10 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/17 16:10
(注)評価性引当額が453,661千円増加しています。この増加の主な内訳は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額を411,076千円追加的に認識したことに伴うものです。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,993 千円 為替予約 △8,686 千円 △34,490 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/17 16:10
(注)評価性引当額が645,009千円増加しています。この増加の主な内訳は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を403,218千円、連結子会社KOTAIバイオテクノロジーズ㈱において税務上の繰越欠損金に係る評価制引当額を193,288千円追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,993 千円 繰延ヘッジ損益 △8,686 千円 △34,490 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ6,808百万円増加し、69,915百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等によるものです。2025/12/17 16:10
固定資産は、前連結会計年度末に比べ702百万円減少し、11,580百万円となりました。これは、償却に伴うのれんの減少等によるものです。
(負債) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。2025/12/17 16:10
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)