有価証券報告書-第69期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
※3 減損損失の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。
売却の意思決定をしたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却予定価額に基づく金額であります。
なお、当該保養所につきましては、当連結会計年度末までに売却しております。
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 長野県茅野市 | 保養所 | 建物 | 16,486 |
| 三重県鳥羽市 | 保養所 | 建物 | 6,347 |
| 三重県鳥羽市 | 保養所 | 土地 | 2,518 |
| 合計 | 25,352 | ||
売却の意思決定をしたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却予定価額に基づく金額であります。
なお、当該保養所につきましては、当連結会計年度末までに売却しております。