有価証券報告書-第87期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物 : 旧定額法、耐用年数は2~50年
機械及び装置 : 旧定率法、耐用年数は2~12年
車両運搬具 : 旧定率法、耐用年数は2~4年
工具、器具及び備品 : 旧定率法、耐用年数は2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) : 旧定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産 : リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物 : 旧定額法、耐用年数は2~50年
機械及び装置 : 旧定率法、耐用年数は2~12年
車両運搬具 : 旧定率法、耐用年数は2~4年
工具、器具及び備品 : 旧定率法、耐用年数は2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) : 旧定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産 : リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法