7485 岡谷鋼機

7485
2026/09/07
時価
1986億円
PER 予
7.02倍
2010年以降
3.67-78.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.24-0.81倍
(2010-2026年)
配当 予
1.68%
ROE 予
5.79%
ROA 予
2.81%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第79期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
【閲覧】

連結

2014年2月28日
4064億8100万
2015年2月28日 +19.25%
4847億2200万

個別

2014年2月28日
3202億7800万
2015年2月28日 +16.13%
3719億5300万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額(△は戻入額)は次のとおりであります。
2015/05/29 10:33
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/05/29 10:33
#3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
事業に関連する様々なリスクに適切に対応するために、下記専門委員会及び組織を設置し、相互に連携しながらそれぞれ目的に従った活動・提案を行っております。
コンプライアンス・リスク管理委員会「岡谷鋼機企業行動憲章」に基づき、コンプライアンスの周知徹底とリスク管理を行うための委員会。当社の経営成績、財政状態、株価などに重要な影響を及ぼす可能性のあるリスクを認識し、その対応部署・組織を定めるとともに、毎年リスクの見直しを行う。
環境品質管理委員会地球環境の保全と事業活動の密接な関わりを認識し、商社として社会に貢献できる活動を行うとともに、経営品質を継続的に改善することにより顧客の満足を高める活動をするための委員会。
情報セキュリティ委員会当社の情報資産を保護・管理し、情報セキュリティを維持していくための委員会。
<内部統制システム及びリスク管理体制の模式図>(4)内部監査、監査役監査、会計監査の状況
① 内部監査
2015/05/29 10:33
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
生活産業 配管資材、住設機器、住宅用資材、不動産開発、分譲マンション、水産物、畜産物、倉庫業 他
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/05/29 10:33
#5 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額417百万円は、主に報告セグメントに帰属しない退職給付関連損益であります。
(2) セグメント資産の調整額154,961百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、財務活動に係る現金、預金及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額△90百万円は、主にセグメント間消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△51百万円は、主にセグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/29 10:33
#6 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)取得価額相当額は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(2) 未経過リース料期末残高相当額
2015/05/29 10:33
#7 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(退職給付に関する会計基準)
当連結会計年度末より「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上しております。なお、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には退職給付に係る資産に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
2015/05/29 10:33
#8 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/29 10:33
#9 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
機械装置及び運搬具売却益12百万円17百万円
その他固定資産売却益1百万円0百万円
27百万円181百万円
2015/05/29 10:33
#10 固定資産除売却損の注記(連結)
※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
(有形固定資産)
建物及び構築物除却損2百万円184百万円
2015/05/29 10:33
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/29 10:33
#12 引当金の計上基準
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上することとしておりますが、当期末においては前払年金費用計上のため、退職給付引当金は計上しておりません。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
2015/05/29 10:33
#13 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
担保に供している資産
2015/05/29 10:33
#14 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/29 10:33
#15 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産 (単位:百万円)
2015/05/29 10:33
#16 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成26年2月28日)当連結会計年度(平成27年2月28日)
有形固定資産の減価償却累計額48,038百万円51,327百万円
2015/05/29 10:33
#17 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2015/05/29 10:33
#18 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社グループでは、減損の兆候を認識するに当たり、保有資産を事業用資産と賃貸用資産に分類し、また重要性の高い遊休資産及び処分予定資産については当該部分を上記分類より切り離し、グルーピングを行っております。
当連結会計年度において、当社グループが保有する資産及びリース資産について、減損損失の認識の判定並びに減損損失の測定を実施した結果、以下の資産について、事業目的の変更が決定され、回収可能価額が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。
2015/05/29 10:33
#19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年2月28日)当事業年度(平成27年2月28日)
(繰延税金資産)
賞与引当金164百万円163百万円
たな卸資産20百万円35百万円
貸倒引当金596百万円992百万円
繰延税金負債合計△26,192百万円△36,662百万円
繰延税金資産の純額△25,525百万円△35,920百万円
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2015/05/29 10:33
#20 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年2月28日)当連結会計年度(平成27年2月28日)
(繰延税金資産)
賞与引当金362百万円407百万円
役員退職慰労引当金244百万円260百万円
たな卸資産211百万円308百万円
固定資産565百万円572百万円
投資有価証券596百万円597百万円
繰延税金負債合計△26,316百万円△39,781百万円
繰延税金資産の純額△25,081百万円△38,295百万円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2015/05/29 10:33
#21 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/05/29 10:33
#22 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態の分析
資産
流動資産は、売上の増加や期末日休日の影響による売上債権やたな卸資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ374億25百万円増加し、2,827億15百万円となりました。固定資産は、株式相場の上昇に伴い保有株式の時価評価差額が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ408億16百万円増加し、2,020億7百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ782億41百万円増加し、4,847億22百万円となりました。
2015/05/29 10:33
#23 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸倉庫等を有しております。平成26年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は834百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
平成27年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は853百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却益は163百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2015/05/29 10:33
#24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
2.退職給付債務に関する事項
① 退職給付債務△19,942百万円
② 年金資産(退職給付信託を含む)28,484百万円
③ 小計(①+②)8,541百万円
(注) 一部の連結子会社は、退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。
3.退職給付費用に関する事項
2015/05/29 10:33
#25 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/05/29 10:33
#26 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
1 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く。)について、定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/29 10:33
#27 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
1 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ
時価法
3 たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/05/29 10:33
#28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成26年2月28日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(4) 長期貸付金184184-
資産294,507295,286778
(5) 支払手形及び買掛金109,340109,340-
(※1) 長期借入金には、1年以内に返済予定の長期借入金が含まれております。
(※2) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。
2015/05/29 10:33
#29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度末(平成26年2月28日)当連結会計年度末(平成27年2月28日)
資産の部の合計額134,647百万円173,195百万円
資産の部の合計額から控除する金額7,627百万円8,272百万円
(うち少数株主持分)(7,627百万円)(8,272百万円)
2015/05/29 10:33

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