スターゼン(8043)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億4800万
- 2009年3月31日 +36.78%
- 4億7600万
- 2010年3月31日 -99.16%
- 400万
- 2010年12月31日 -50%
- 200万
- 2011年3月31日 -50%
- 100万
- 2011年6月30日 ±0%
- 100万
- 2011年9月30日 -100%
- 0
- 2011年12月31日
- 1億1700万
- 2012年3月31日 ±0%
- 1億1700万
- 2012年6月30日 +2.56%
- 1億2000万
- 2012年9月30日 +958.33%
- 12億7000万
- 2012年12月31日 -2.68%
- 12億3600万
- 2013年3月31日 -2.83%
- 12億100万
- 2013年6月30日 -2.75%
- 11億6800万
- 2013年9月30日 -2.74%
- 11億3600万
- 2013年12月31日 -2.82%
- 11億400万
- 2014年3月31日 -2.99%
- 10億7100万
- 2014年6月30日 -2.99%
- 10億3900万
- 2014年9月30日 -3.18%
- 10億600万
- 2014年12月31日 -3.18%
- 9億7400万
- 2015年3月31日 -3.39%
- 9億4100万
- 2015年6月30日 -91.82%
- 7700万
- 2015年9月30日 -3.9%
- 7400万
- 2015年12月31日 -4.05%
- 7100万
- 2016年3月31日 -5.63%
- 6700万
- 2016年6月30日 -4.48%
- 6400万
- 2016年9月30日 +978.13%
- 6億9000万
- 2016年12月31日 -5.07%
- 6億5500万
- 2017年3月31日 -5.19%
- 6億2100万
- 2017年6月30日 -5.64%
- 5億8600万
- 2017年9月30日 -5.8%
- 5億5200万
- 2017年12月31日 -6.34%
- 5億1700万
- 2018年3月31日 -6.58%
- 4億8300万
- 2018年6月30日 -7.25%
- 4億4800万
- 2018年9月30日 -7.59%
- 4億1400万
- 2018年12月31日 -8.45%
- 3億7900万
- 2019年3月31日 -8.97%
- 3億4500万
- 2019年6月30日 -10.14%
- 3億1000万
- 2019年9月30日 -10.97%
- 2億7600万
- 2019年12月31日 -12.68%
- 2億4100万
- 2020年3月31日 -92.53%
- 1800万
- 2020年6月30日 -16.67%
- 1500万
- 2020年9月30日 -20%
- 1200万
- 2020年12月31日 -25%
- 900万
- 2021年3月31日 -33.33%
- 600万
- 2021年6月30日 -50%
- 300万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 6億6000万
- 2025年12月31日 +337.58%
- 28億8800万
- 2026年3月31日 -19.74%
- 23億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/24 15:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 395百万円2026/06/24 15:03
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個別案件ごとにその効果の及ぶ期間を合理的に見積り20年以内で均等償却をしております。なお、金額が僅少の場合は発生年度に償却する方法によっております。2026/06/24 15:03 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにYORKRANGE Pty Ltd及びBROAD WATER DOWNS Pty Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/24 15:03
株式の取得により新たにADiRECT SINGAPORE PTE. LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,286百万円 固定資産 3,666 〃 のれん 662 〃 流動負債 △639 〃
流動資産 860百万円 固定資産 992 〃 のれん 1,623 〃 流動負債 △264 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、14,023百万円増加し、125,440百万円となりました。これは、主として商品及び製品、前渡金が増加したことによります。2026/06/24 15:03
固定資産は、前連結会計年度末と比べて16,200百万円増加し、76,693百万円となりました。これは、主として土地、投資有価証券、のれん、建物及び構築物、建設仮勘定が増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、30,218百万円増加し、202,134百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/24 15:03
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ取引の実行に当たり、ヘッジ対象とヘッジ手段との重要な条件(金額、時期等)がほぼ一致していることを確認するとともに、開始後も継続して為替相場の変動を相殺できることを確認しております。また、予定取引については実行可能性が極めて高いかどうかの判断を行っております。2026/06/24 15:03
(8)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個別案件ごとにその効果の及ぶ期間を合理的に見積り20年以内で均等償却をしております。なお、金額が僅少の場合は発生年度に償却する方法によっております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 15:03
のれん及び顧客関連資産の評価(ADiRECT SINGAPORE PTE. LTD.)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 31百万円2026/06/24 15:03
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。