ナイス(8089)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 29億3700万
- 2009年3月31日 +244.74%
- 101億2500万
- 2010年3月31日
- -50億5500万
- 2011年3月31日
- 68億7800万
- 2012年3月31日
- -70億9900万
- 2013年3月31日
- -46億3000万
- 2014年3月31日
- 14億7600万
- 2015年3月31日 +141.4%
- 35億6300万
- 2016年3月31日
- -1億4700万
- 2017年3月31日
- 12億3700万
- 2018年3月31日 +52.06%
- 18億8100万
- 2019年3月31日 +22.65%
- 23億700万
- 2020年3月31日
- -20億1200万
- 2021年3月31日 -324.5%
- -85億4100万
- 2022年3月31日
- -27億9200万
- 2023年3月31日
- 16億4400万
- 2024年3月31日
- -15億7200万
- 2025年3月31日 -44.08%
- -22億6500万
- 2026年3月31日
- 27億9400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、事業に必要な資金を金融機関からの借入により調達しております。そのため、金融市場の混乱や当社の信用格付の引き下げ、あるいは金融機関の融資方針の変更などにより、資金調達に制約が生じる可能性があります。また、将来的に金利が上昇した場合には、資金調達コストが増加し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼすおそれがあります。2026/06/24 13:05
このようなリスクに対応するため、当社グループでは、長期資金の確保や金利の固定化を図るとともに、コミットメントライン等の活用により資金流動性を十分に確保することで、安定的かつ効率的な資金調達及び資金管理体制の構築に努めております。
⑫ 為替に関するリスク - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 資本の財源及び資金の流動性についての分析2026/06/24 13:05
当社グループは現在、必要な運転資金及び設備投資資金については、自己資金のほか、借入金、社債及び増資等により調達することとしております。今後も営業活動により得られるキャッシュ・フローを基本に将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達していく考えであります。来年度以降の住宅事業における販売用不動産の取得に係る機動的かつ安定的な資金調達手段の確保を目的として、2026年3月31日までに主要取引金融機関との間で、総額145億円のコミットメントライン契約を締結しております。
④ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定