営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2400万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 13億5800万
個別
- 2015年3月31日
- 4億9600万
- 2016年3月31日 -34.88%
- 3億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/11/14 14:08
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2019/11/14 14:08 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/14 14:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,794 △1,762 連結財務諸表の営業利益 24 1,358
- #4 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは「お客様の素適な住まいづくりを心を込めて応援する企業を目指します」という経営理念のもと、国内最大規模の木材流通プラットフォームを最大限に活かし、地震に強く安全・安心で、人や環境にもやさしい住まいの普及に向けた提案をお客様およびお取引先様に行ってまいりました。2019/11/14 14:08
この結果、当連結会計年度の売上高は2,428億33百万円(前年同期比2.9%増加)となりました。経営および事業の合理化・効率化を推進したことなどにより、営業利益は13億58百万円(前年同期比5,340.0%増加)、経常利益は8億47百万円(前年同期は経常損失5億33百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失10億30百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、2,428億33百万円(前年同期比2.9%増加)となりました。住宅事業における一戸建住宅部門の売上高が前年同期比132.7%増加したことなどによるものです。2019/11/14 14:08
利益面については、連結子会社が増加したことなどにより販売費及び一般管理費は増加したものの、売上高及び売上総利益が増加し、営業利益は13億58百万円(前年同期比5,340.0%増加)、経常利益は8億47百万円(前年同期は経常損失5億33百万円)となりました。税金等調整前当期純利益は12億86百万円(前年同期比484.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失10億30百万円)となりました。
なお、キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」の項目をご参照ください。