キムラタン(8107)の売上高 - リテール事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 32億4783万
- 2013年6月30日 -78.22%
- 7億741万
- 2013年9月30日 +92.67%
- 13億6297万
- 2013年12月31日 +75.11%
- 23億8667万
- 2014年3月31日 +39.52%
- 33億2984万
- 2014年6月30日 -78.24%
- 7億2459万
- 2014年9月30日 +97%
- 14億2742万
- 2014年12月31日 +76.67%
- 25億2183万
- 2015年3月31日 +39.78%
- 35億2511万
- 2015年6月30日 -77.19%
- 8億410万
- 2015年9月30日 +104.1%
- 16億4120万
- 2015年12月31日 +70.83%
- 28億366万
- 2016年3月31日 +37.34%
- 38億5063万
- 2016年6月30日 -79.29%
- 7億9753万
- 2016年9月30日 +98.61%
- 15億8396万
- 2016年12月31日 +77.02%
- 28億390万
- 2017年3月31日 +37.88%
- 38億6595万
- 2017年6月30日 -76.79%
- 8億9712万
- 2017年9月30日 +90.85%
- 17億1212万
- 2017年12月31日 +71.41%
- 29億3472万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 12:13
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,362,497 2,533,118 税金等調整前中間(当期)純損失 (千円) △28,146 △55,192 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、従来「その他事業」としていた報告セグメントの名称を「ウェアラブル事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後のセグメント名称で記載しております。2026/06/22 12:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/22 12:13
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 12:13
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 売上高 不動産事業 515,472 その他の収益 855,495 外部顧客への売上高 1,758,327
(2) 収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 売上高 不動産事業 1,284,491 その他の収益 916,307 外部顧客への売上高 2,533,118 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/22 12:13 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 12:13 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「住」領域においては、賃貸事業および再販事業を中心に、安定的かつ持続的な収益基盤の構築を推進しております。特に資源の有効活用と地域活性化の両立を図るべく、中古物件のリノベーション・再販売事業に重点的に取り組み、収益拡大を目指してまいりました。2026/06/22 12:13
当連結会計年度の売上高は、前年同期比44.1%増の25億33百万円となりました。不動産事業において、M&Aによる子会社収益の増加に加え、再販事業が大きく伸長したことが主な増収要因です。
売上総利益は、不動産事業における再販事業および完成工事高の構成比上昇により、売上総利益率が前年同期比で11.7ポイント低下しましたが、増収効果により、利益額は前年同期比3.1%増の7億49百万円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、徳島県徳島市をはじめとして、賃貸用のマンション(土地を含む。)等を有しております。2026/06/22 12:13
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は497,272千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は428,429千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 12:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。