繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 24億5100万
- 2022年3月31日 +138.51%
- 58億4600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 112百万円 -百万円 繰延税金負債合計 △27,622 △23,061 繰延税金資産(負債)の純額 △24,271 △20,363 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 411百万円 769百万円 繰延税金負債合計 △47,619 △42,014 繰延税金資産(負債)の純額 △28,216 △19,756 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの取り扱う商品は、医薬品や食品、日用品など人々が生活をしていくうえで必要不可欠なものであることから,その需要が大きく減少することは想定しづらいと考えております。従いまして、重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定において、新型コロナウイルスの影響は軽微であります。2022/06/24 13:30
a.繰延税金資産
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度に計上した金額2022/06/24 13:30
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 3,351 2,698 繰延税金負債 △27,622 △23,061 繰延税金資産(負債)の純額 △24,271 △20,363
繰延税金資産については、回収可能性を検討し、計上額を見積っております。回収可能性の判断においては、事業計画に基づく将来の課税所得見込額が十分に確保されていること及び将来の税金負担額を軽減する効果を有するか否かを検討しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度に計上した金額2022/06/24 13:30
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 19,403 22,258 繰延税金負債 △47,619 △42,014 繰延税金資産(負債)の純額 △28,216 △19,756
繰延税金資産については、回収可能性を検討し、計上額を見積っております。回収可能性の判断においては、事業計画に基づく将来の課税所得見込額が十分に確保されていること及び将来の税金負担額を軽減する効果を有するか否かを検討しております。