有価証券報告書-第106期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
沿革
年月 | 事項 |
明治31年 (1898年)10月 | 神戸市に創業 |
大正12年(1923年)5月 | 「株式会社三星堂」を設立(資本金20万円) |
平成7年(1995年)9月 | 東京証券取引所及び大阪証券取引所の各市場第二部に株式を上場 |
平成9年(1997年)9月 | 東京証券取引所及び大阪証券取引所の各市場第一部に指定 |
平成12年(2000年)4月 | 「クラヤ薬品株式会社」(昭和24年1月設立)ならびに「東京医薬品株式会社」(昭和22年7月設立)と合併し、商号を「株式会社クラヤ三星堂」に変更 本店を東京都中央区に移転 |
7月 | 「井筒薬品株式会社」の株式取得(平成15年9月に完全子会社化、平成18年4月に「株式会社井筒クラヤ三星堂」に商号変更) |
9月 | 「平成薬品株式会社」の株式取得(平成15年9月に完全子会社化) |
10月 | 「潮田三国堂薬品株式会社」の株式取得(平成15年3月に完全子会社化、平成18年4月に「株式会社潮田クラヤ三星堂」に商号変更) 「株式会社チヤク」の株式取得(平成17年4月に完全子会社化) |
平成13年(2001年)2月 | 「千秋薬品株式会社」が医薬品等卸売事業の営業を開始 |
平成15年(2003年)12月 | 大阪証券取引所の市場第一部の株式等を上場廃止 |
平成16年(2004年)2月 | 愛媛県伊予郡砥部町にある「株式会社よんやく」ならびに高知県高知市にある「中澤氏家薬業株式会社」と経営全般にわたる業務提携 |
4月 | 広島市中区にある「株式会社エバルス」(現・連結子会社)ならびに福岡市博多区にある「株式会社アトル」(現・連結子会社)を株式交換により完全子会社化 東京都中央区に「クラヤ三星堂分割準備株式会社」設立 |
5月 | 東京都文京区にある「株式会社中川誠光堂(現・株式会社MMコーポレーション)」(現・連結子会社)を株式交換により完全子会社化 |
10月 | 会社分割により持株会社に移行し、商号を「株式会社メディセオホールディングス」に変更 「クラヤ三星堂分割準備株式会社」が当社の医薬品等卸売事業の営業を承継し、商号を「株式会社クラヤ三星堂」(現・連結子会社)に変更 |
平成17年(2005年)10月 | 大阪市中央区にある「株式会社パルタック」(現・連結子会社)を株式交換により完全子会社化し、商号を「株式会社メディセオ・パルタックホールディングス」に変更 |
平成18年(2006年)1月 | 「株式会社クラヤ三星堂」を存続会社として、「株式会社チヤク」と合併 |
平成19年(2007年)1月 | 北海道北広島市にある「丸善薬品株式会社」を株式交換により完全子会社化 |
平成20年(2008年)1月 | 「株式会社コバショウ」を株式交換により完全子会社化 「株式会社アトル」は、「株式会社アトル那覇薬品」の第三者割当増資を引き受け、子会社化(平成21年3月に完全子会社化) |
4月 | 「株式会社コバショウ」を存続会社として、同社の完全子会社4社と合併 「株式会社パルタック」を存続会社として、「株式会社コバショウ」と合併し、商号を「株式会社パルタックKS」に変更 |
12月 | 長崎県佐世保市にある「東七株式会社」と経営全般にわたる業務提携 |
平成21年(2009年)4月 | 「株式会社パルタックKS」は、商号を「株式会社Paltac」に変更 |
10月 | 会社分割により、当社の医療用医薬品等卸売事業を「株式会社クラヤ三星堂」に承継、商号を「株式会社メディパルホールディングス」に変更 「株式会社クラヤ三星堂」は、「千秋薬品株式会社」、「株式会社潮田クラヤ三星堂」、「株式会社やまひろクラヤ三星堂」、「平成薬品株式会社」、「株式会社井筒クラヤ三星堂」と合併して、商号を「株式会社メディセオ」に変更 |
「株式会社アトル」を存続会社として、「株式会社アトル那覇薬品」と合併 | |
平成22年(2010年)3月 | 「株式会社Paltac」は、東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場し、各市場第一部に指定 |
4月 | 「丸善薬品株式会社」、「エバルスアグロテック株式会社」ならびに「株式会社アトル」の動物用医薬品等卸売事業は、「丸善薬品株式会社」を存続会社として経営統合し、商号を「MPアグロ株式会社」(現・連結子会社)に変更 |
平成26年(2014年)12月 | 札幌市中央区にある「桜井通商株式会社」を株式交換により完全子会社化 |