- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 11:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△9,537千円、及びセグメント資産の調整額△116,113千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用及び全社資産であります。2025/06/24 11:00
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2025/06/24 11:00- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/06/24 11:00 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 227,400千円 |
| 固定資産 | 111,170 |
| 資産合計 | 338,571 |
| 流動負債 | 84,261 |
| 固定負債 | 240,339 |
| 負債合計 | 324,601 |
2025/06/24 11:00- #6 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2025/06/24 11:00- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)返金負債、契約資産及び契約負債の残高等
2025/06/24 11:00- #8 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1.契約資産及び契約負債の残高
流動資産の「その他」のうち、契約資産の金額及び流動負債の「その他」のうち、契約負債の金額は、「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報(1)返金負債、契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2025/06/24 11:00- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/24 11:00 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保提供資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2025/06/24 11:00- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 11:00 - #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3.有形固定
資産及び投資不動産から直接控除した減価償却累計額
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 有形固定資産 | 1,832,288千円 | 1,792,640千円 |
| 投資不動産 | 115,417 | 124,073 |
2025/06/24 11:00- #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の主な増加は、物流センターリニューアル工事等に伴う造作83,000千円であります。
2.電話加入権の当期減少額は、営業外費用(雑損失)に計上した減少額であります。( )は減損処理額を内書きしております。2025/06/24 11:00 - #14 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
1.概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/24 11:00- #15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 11:00- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2024年3月31日) | | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 725,144千円 | | 670,252千円 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 返品資産 | △132,619 | | △76,479 |
| その他有価証券評価差額金 | △30,504 | | △26,052 |
| 繰延税金負債合計 | △173,153 | | △119,941 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 167,272 | | 151,359 |
(表示方法の変更)
2025/06/24 11:00- #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金 (注)2 | 756,954千円 | | 706,966千円 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 返品資産 | △132,619 | | △76,479 |
| その他有価証券評価差額金 | △30,504 | | △26,866 |
| 繰延税金負債合計 | △176,799 | | △130,386 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 178,308 | | 155,997 |
(注)1.評価性引当額が55,918千円減少しております。この減少の主な要因は税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。
2025/06/24 11:00- #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、5百万円の収入(前年同期は31百万円の支出)となりました。これは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入が91百万円(前年同期はなし)となりましたこと、及び有形固定資産の取得による支出が87百万円(前年同期は74百万円の支出)となりましたこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/24 11:00- #19 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な減少額は、京都本社の使用使途変更に伴う建物及び構築物への振替額20,227千円、借地権への振替額21,140千円であります。
3.期末時価は、路線価や固定資産税評価額等の指標に基づいて算定した金額であります。
2025/06/24 11:00- #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2025/06/24 11:00- #21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
当社グループは一部の事務所及び事業所において、不動産賃貸借契約により、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期間が明確ではなく、移転等の計画もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2025/06/24 11:00- #22 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(3)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 積立型制度の退職給付債務 | 8,432千円 | 51,878千円 |
| 中退共積立資産 | △4,170 | △4,499 |
| 4,261 | 47,379 |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 311,376 | 293,603 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 315,638 | 340,983 |
| | |
| 退職給付に係る負債 | 315,638 | 340,983 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 315,638 | 340,983 |
(注)簡便法を適用した制度を含んでおります。
2025/06/24 11:00- #23 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 特別利益 | | |
| 資産除去債務戻入益 | - | 50,169 |
| 特別利益 | - | 50,169 |
2025/06/24 11:00- #24 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
棚卸資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/24 11:00- #25 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
2025/06/24 11:00- #26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2024年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)投資有価証券 | 195,140 | 195,140 | - |
| 資産計 | 195,140 | 195,140 | - |
| (1)長期借入金(1年内返済予定のものも含む) | 169,673 | 166,411 | △3,261 |
当連結会計年度(2025年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)投資有価証券 | 198,047 | 198,047 | - |
| 資産計 | 198,047 | 198,047 | - |
| (1)長期借入金(1年内返済予定のものも含む) | 146,405 | 142,864 | △3,540 |
(*1)「現金及び預金」「受取手形」「売掛金」「支払手形及び買掛金」「電子記録債務」「短期借入金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
2025/06/24 11:00- #27 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,055,527 | 5,469,735 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | 9,612 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (-) | (9,612) |
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/24 11:00