固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 49億1405万
- 2014年3月31日 -1.29%
- 48億5065万
個別
- 2013年3月31日
- 48億2002万
- 2014年3月31日 -2.79%
- 46億8556万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 13:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、 記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2014/06/30 13:39
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く):定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
什器備品 2年~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く):定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用及びその他の投資:定額法
(4) 投資不動産(リース資産を除く):定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
(5) リース資産:所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 13:39 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2014/06/30 13:39前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)什器備品 ―千円 4,910千円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
固定資産除却損
2014/06/30 13:39前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 5,048千円 934千円 什器備品 2,230千円 77千円 その他 225千円 ―千円 - #6 引当金の計上基準
- 固定資産解体引当金
固定資産の老朽化等に伴う解体、廃棄等による費用及び損失見込額を計上しております。2014/06/30 13:39 - #7 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2014/06/30 13:39
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 34,604 35,773 34,604 35,773 固定資産解体引当金 ― 20,000 ― 20,000 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 匠権の当期償却額には、買掛金相殺1,211千円が含まれております。
2.建物の主な増加の要因は、直営店舗新店、改装工事、本社日生ビルフロア増、福岡新事務所によるものです。
3.建物の主な減少の要因は、除去有形固定資産の撤退店舗分及び「固定資産の減損に係る会計基準」による店舗分減損損失によるものです。
4.土地の主な減少の要因は、川辺第二ビルの投資フロア増によるものです。
5.ソフトウェアの増加の主な要因は、出荷及び検品ソフト設置によるものです。
6.リース資産(無形)の主な増加の要因は、会計システムソフトの設置によるものです。
7.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失計上額であります。
8.当期首残高及び当期末残高は、取得価額にて記載しております。2014/06/30 13:39 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 13:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △148,821千円 △137,066千円 除去有形固定資産 △4,400千円 △5,132千円 繰延税金負債の合計 △153,221千円 △142,198千円
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 13:39
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、7,634,750千円(前連結会計年度末は、7,656,648千円)となり、21,897千円減少いたしました。受取手形及び売掛金の減少(2,917,222千円から2,836,552千円へ80,670千円減)、たな卸資産の増加(3,522,015千円から3,817,596千円へ295,580千円増)、未収金の減少(135,764千円から46,323千円へ89,440千円減)、繰延税金資産の減少(249,234千円から123,699千円へ125,534千円減)、が主な要因です。2014/06/30 13:39
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、4,850,657千円(前連結会計年度末は、4,914,056千円)となり、63,399千円減少いたしました。建物の減少(792,152千円から743,028千円へ49,124千円減)、土地の減少(965,556千円から885,526千円へ80,029千円減)、のれんの減少(116,769千円から77,846千円へ38,923千円減)、投資不動産の増加(906,901千円から982,068千円へ75,167千円増)、繰延税金資産の増加(101,415千円から142,921千円へ41,505千円増)、が主な要因です。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
什器備品 2年~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
投資不動産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 13:39 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 商品の仕入は、一般取引先と同様の条件であります。2014/06/30 13:39
固定資産の購入は、市場実勢を勘案し、価格交渉の上で決定しております。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引