営業外収益
連結
- 2018年3月31日
- 27億5800万
- 2019年3月31日 +311.68%
- 113億5400万
個別
- 2018年3月31日
- 69億2300万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2081億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は2,156億1千2百万円(前連結会計年度比11.2%増)となり、連結売上高に対する比率は16.9%(前連結会計年度比0.2ポイント減)となりました。2019/06/18 15:29
これらの結果、営業利益は3,105億7千1百万円(前連結会計年度比10.5%増)となり、営業利益率は24.3%(前連結会計年度比0.6ポイント減)となりました。経常利益は、営業外収益113億5千4百万円、営業外費用2億6千3百万円を加減し3,216億6千2百万円(前連結会計年度比14.6%増)となりました。
税金等調整前当期純利益は3,215億8百万円(前連結会計年度比16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,482億2千8百万円(前連結会計年度比21.5%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 3 損益計算書関係2019/06/18 15:29
(1) 前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産賃貸料」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産賃貸料」752百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2 連結損益計算書関係2019/06/18 15:29
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息」、「持分法による投資利益」及び「保険配当金」は、当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息」533百万円、「持分法による投資利益」571百万円及び「保険配当金」334百万円は、「その他」として組み替えております。