サンリオ(8136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億6400万
- 2014年6月30日 +1.36%
- 6億7300万
- 2015年6月30日 -31.2%
- 4億6300万
- 2016年6月30日 -65.87%
- 1億5800万
- 2017年6月30日 -85.44%
- 2300万
- 2018年6月30日 -26.09%
- 1700万
- 2019年6月30日
- -1億400万
- 2020年6月30日 -111.54%
- -2億2000万
- 2021年6月30日
- -6900万
- 2022年6月30日
- -6300万
- 2023年6月30日
- 7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/08/14 10:47
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行(5月)により経済活動の正常化が進みました。また、昨年秋の入国規制の緩和以降は外国人観光客による消費も活発化しております。一方で、欧州における紛争の長期化、世界的な資源価格の上昇や為替変動による物価上昇などにより、消費者の生活防衛意識が高まることが懸念されるなど、先行きが不透明な状況が継続しております。
このような状況のなか、当社グループは2024年3月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画「未来への創造と挑戦」の最終年度として、「組織風土改革」「国内外構造改革の着手・完遂」「再成長の戦略や成長市場への種まき」を3本柱とする各種施策を着実に推し進めております。