サンリオ(8136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億4900万
- 2014年9月30日 -7.56%
- 12億4700万
- 2015年9月30日 -36.57%
- 7億9100万
- 2016年9月30日 -76.11%
- 1億8900万
- 2017年9月30日
- -1億1100万
- 2018年9月30日
- -9900万
- 2019年9月30日 -178.79%
- -2億7600万
- 2020年9月30日 -39.86%
- -3億8600万
- 2021年9月30日
- -1億2200万
- 2022年9月30日 -23.77%
- -1億5100万
- 2023年9月30日
- 1億7200万
- 2024年9月30日 +158.72%
- 4億4500万
- 2025年9月30日 +173.26%
- 12億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/11/14 11:25
当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の分類移行にともなう社会経済活動の正常化に加え、外国人観光客による消費が活発化し、国内景気は緩やかな回復基調が続きました。一方で、欧州における紛争の長期化、世界的な資源価格の上昇や為替変動による物価上昇などにより、消費者の生活防衛意識が高まることが懸念されるなど、依然として先行きが不透明な状況は継続しております。
このような状況のなか、当社グループは2024年3月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画「未来への創造と挑戦」の最終年度として、「組織風土改革」「国内外構造改革の着手・完遂」「再成長の戦略や成長市場への種まき」を3本柱とする各種施策を着実に推し進めております。