サンリオ(8136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 22億8700万
- 2014年12月31日 -13.47%
- 19億7900万
- 2015年12月31日 -51.95%
- 9億5100万
- 2016年12月31日
- -3億4100万
- 2017年12月31日
- -1億4600万
- 2018年12月31日 -50.68%
- -2億2000万
- 2019年12月31日 -101.82%
- -4億4400万
- 2020年12月31日
- -1億200万
- 2021年12月31日
- -7000万
- 2022年12月31日 -121.43%
- -1億5500万
- 2023年12月31日
- 2億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 欧州:売上高17億円(前年同期比36.9%増)、営業利益2億円(前年同期は営業損失1億円)
ライセンス事業は、ドイツの有名ブランドとのコラボレーションや大手ライセンシーとの取り組みが継続し、ブランド価値が向上いたしました。カテゴリー別の動向について、フットウエアカテゴリーは有名ブランドとグローバル展開した複数キャラクターのスニーカーが好調に推移いたしました。アパレルカテゴリーでは、ファストファッションの大手ライセンシーとの取り組みが奏功いたしました。食品カテゴリーでは、ハローキティデザインの菓子が好評で、売上高が伸長いたしました。
『ミスターメンリトルミス』はアパレルカテゴリーの既存ライセンシーが好調に推移いたしました。玩具カテゴリーでは米国およびフランスの既存ライセンシーとの取り組みが奏功いたしました。
営業損益は、売上高の増加に伴い黒字に転換いたしました。2024/02/14 16:22