有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額21,576百万円は、セグメント間取引消去△714百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産22,290百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2014/08/28 13:18
(3) その他の項目の減価償却費の調整額23百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△151百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額24,866百万円は、セグメント間取引消去△1,172百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産26,039百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額18百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2014/08/28 13:18 - #3 休止固定資産に関する注記
- ※2 休止固定資産2014/08/28 13:18
固定資産には、以下の休止固定資産(帳簿価額)が含まれております。
前事業年度(平成25年5月31日) 当事業年度(平成26年5月31日) 有形固定資産 機械及び装置 4百万円 0百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2014/08/28 13:18
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2014/08/28 13:18前事業年度
(自 平成24年6月1日
至 平成25年5月31日)当事業年度
(自 平成25年6月1日
至 平成26年5月31日)建物 -百万円 0百万円 機械及び装置 - 11 車両運搬具 0 2 計 0 14 - #6 固定資産除売却損の注記
- ※6 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2014/08/28 13:18
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 建設仮勘定 - 0 無形固定資産その他 - 65 撤去費用 15 46 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金による固定資産圧縮記帳額2014/08/28 13:18
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/08/28 13:18
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/08/28 13:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年5月31日) 当事業年度(平成26年5月31日) 繰延税金資産の純額 364 350 (2) 固定資産の部 繰延税金資産
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/08/28 13:18
1.前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「水道施設利用権」は、金額的重要性が乏しく、かつ、表示の明瞭性を高める観点から、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「水道施設利用権」に表示していた766百万円は、「その他」として組み替えております。 - #11 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定受入高は、製品の再加工のための製造工程への戻し品原価であります。2014/08/28 13:18
※3 他勘定振替高は、有形固定資産及び販売費及び一般管理費に振替えたものであります。