8159 立花エレテック

8159
2026/08/14
時価
1071億円
PER 予
13.44倍
2010年以降
4.54-23.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.32-0.89倍
(2010-2026年)
配当 予
2.8%
ROE 予
6.4%
ROA 予
3.87%
資料
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立花エレテック(8159)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
67億8000万
2010年3月31日 -13.19%
58億8600万
2010年12月31日 +48.2%
87億2300万
2011年3月31日 -12.75%
76億1100万
2012年3月31日 +20.83%
91億9600万
2013年3月31日 -10.77%
82億600万
2014年3月31日 -10.09%
73億7800万
2014年9月30日 +9.19%
80億5600万
2015年3月31日 +12.55%
90億6700万
2015年9月30日 +5.12%
95億3100万
2016年3月31日 -1.31%
94億600万
2016年9月30日 +0.13%
94億1800万
2017年3月31日 +2.61%
96億6400万
2017年9月30日 +15.17%
111億3000万
2018年3月31日 +5.23%
117億1200万
2018年9月30日 +7.63%
126億600万
2019年3月31日 +6.04%
133億6800万
2019年9月30日 +2.65%
137億2200万
2020年3月31日 -14.79%
116億9200万
2020年9月30日 +27.17%
148億6900万
2021年3月31日 -3.63%
143億2900万
2021年9月30日 +26.95%
181億9100万
2022年3月31日 +45.99%
265億5700万
2022年9月30日 +5.19%
279億3500万
2023年3月31日 +21.71%
340億
2023年9月30日 +27.84%
434億6700万
2024年3月31日 -0.43%
432億8000万
2024年9月30日 -5.26%
410億500万
2025年3月31日 -15.09%
348億1800万
2025年9月30日 -1.23%
343億8900万
2026年3月31日 -7.3%
318億7900万

個別

2008年3月31日
68億8000万
2009年3月31日 -15.6%
58億700万
2010年3月31日 -15.19%
49億2500万
2011年3月31日 +30.05%
64億500万
2012年3月31日 +19.8%
76億7300万
2013年3月31日 -20.07%
61億3300万
2014年3月31日 -14.02%
52億7300万
2015年3月31日 +7.15%
56億5000万
2016年3月31日 +9.15%
61億6700万
2017年3月31日 +7.86%
66億5200万
2018年3月31日 +11.61%
74億2400万
2019年3月31日 +15.61%
85億8300万
2020年3月31日 -16.92%
71億3100万
2021年3月31日 +26.48%
90億1900万
2022年3月31日 +90.39%
171億7100万
2023年3月31日 +22.95%
211億1100万
2024年3月31日 +22.8%
259億2400万
2025年3月31日 -18.43%
211億4600万
2026年3月31日 -3.39%
204億3000万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(1) サステナビリティに関する基本方針
当社企業グループは、「電機、機械、電子、情報を扱う技術商社として、優れた商品を最新の技術と共に産業界のお客様にお届けすることを通じて、社会の発展に貢献する」ことを企業理念に掲げています。
この理念のもと、持続可能な環境や社会への貢献と持続的な企業価値向上が重要な経営課題であるとの認識に立ち、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可能な環境や社会の実現に貢献してまいります。
2026/06/23 10:26
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
当社企業グループは、取り扱う商品・サービスを基軸として区分した事業の種類別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。当社企業グループの報告セグメント及びその主要取扱商品・サービスは次のとおりであります。
報告セグメント主要取扱商品・サービス
FAシステム事業プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボ、各種モーター、配電制御機器、産業用ロボット、放電加工機、レーザー加工機、コネクター、エンベデッド機器、産業用パソコン、タッチパネルモニター
半導体デバイス事業半導体(マイコン、ASIC、パワーモジュール、メモリー、アナログIC、ロジックIC)、電子デバイス(メモリーカード、密着イメージセンサー、液晶)
施設事業パッケージエアコン他空調機器、LED照明、太陽光発電システム、オール電化機器、ルームエアコン、昇降機、受変電設備機器、監視制御装置
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2026/06/23 10:26
#3 事業等のリスク
(2)主要取引先との関係について
当社企業グループの主な取扱品目は、インバーター、サーボ、プログラマブルコントローラーなどのFA機器製品とマイコン、ASIC、パワーモジュール、密着イメージセンサーなどの半導体製品であり、仕入先としては、三菱電機株式会社及びルネサスエレクトロニクス株式会社からの仕入が中心となっております。従いまして、当社企業グループの経営成績及び財政状況は、これら主要仕入先の事業戦略などにより影響を受ける可能性があります。また、商品を供給している主要販売先につきましても、その市場戦略及び商品戦略の動向により同様に影響を受ける可能性があります。
(3)製品の品質と責任について
2026/06/23 10:26
#4 会計方針に関する事項(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時点で(又は充足するに応じて)収益を認識する。
当社企業グループは顧客との商品売買契約に基づき、当該商品の引き渡しを行う義務を負っております。当該取引については、商品引渡時に顧客が支配を獲得し、履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
また、当社企業グループが商品の据付義務を負う取引は、その据付が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しています。なお、国内取引の場合は据付の義務を負わない商品については、出荷時から商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時点で収益を認識しています。
2026/06/23 10:26
#5 報告セグメントの概要(連結)
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
当社企業グループは、取り扱う商品・サービスを基軸として区分した事業の種類別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。当社企業グループの報告セグメント及びその主要取扱商品・サービスは次のとおりであります。
報告セグメント主要取扱商品・サービス
FAシステム事業プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボ、各種モーター、配電制御機器、産業用ロボット、放電加工機、レーザー加工機、コネクター、エンベデッド機器、産業用パソコン、タッチパネルモニター
半導体デバイス事業半導体(マイコン、ASIC、パワーモジュール、メモリー、アナログIC、ロジックIC)、電子デバイス(メモリーカード、密着イメージセンサー、液晶)
施設事業パッケージエアコン他空調機器、LED照明、太陽光発電システム、オール電化機器、ルームエアコン、昇降機、受変電設備機器、監視制御装置
2026/06/23 10:26
#6 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/06/23 10:26
#7 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日)提出日現在発行数(株)(2026年6月23日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式25,025,24225,025,242東京証券取引所プライム市場単元株式数は100株であります。
25,025,24225,025,242
2026/06/23 10:26
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
関係会社株式378 〃378 〃
商品評価損198 〃193 〃
その他215 〃266 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/23 10:26
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
有価証券評価損95 〃86 〃
商品評価損378 〃407 〃
その他331 〃458 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2026/06/23 10:26
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 会社の経営の基本方針
当社企業グループは、「電機、機械、電子、情報を扱う技術商社として、優れた商品を最新の技術とともに産業界のお客様にお届けすることを通じて、社会の発展に貢献する」との企業理念に基づき、グループ各社が持つ力を集結してお客様に満足いただける製品・サービスの提供をしてまいります。
(2) 中長期的な経営戦略と対処すべき課題
2026/06/23 10:26
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度における資産合計は、前連結会計年度に比べて138億87百万円増加の1,793億3百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券の増加104億22百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加19億14百万円、商品の減少29億38百万円であります。
負債合計は、前連結会計年度に比べて39億4百万円増加の743億27百万円となりました。この主な要因は、繰延税金負債の増加34億83百万円、支払手形及び買掛金の増加25億6百万円であります。
2026/06/23 10:26
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時点で(又は充足するに応じて)収益を認識する。
当社は顧客との商品売買契約に基づき、当該商品の引き渡しを行う義務を負っております。当該取引については、商品引渡時に顧客が支配を獲得し、履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
また、当社が商品の据付義務を負う取引は、その据付が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しています。なお、国内取引の場合は据付の義務を負わない商品については、出荷時から商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時点で収益を認識しています。
2026/06/23 10:26
#13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2026/06/23 10:26

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