営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 29億1331万
- 2026年4月30日 +28.06%
- 37億3089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△195,078千円には、セグメント間消去7,337千円、全社費用△202,415千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/12 15:55
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2026/06/12 15:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/06/12 15:55
当中間連結会計期間における我が国経済は、個人消費や設備投資など堅調に推移する一方、中東情勢の緊迫化によるエネルギー調達への懸念等から先行きは不透明な状況が続きました。食品業界におきましては、中東情勢の影響による食品包装材料の見直しや円安の継続を背景とした値上げなど、地政学リスクへの対応が進められました。前中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日) 増減率 売上高 65,764 70,290 6.8 % 営業利益 2,913 3,730 28.0 % 経常利益 2,941 3,771 28.2 %
このような状況にあって当社グループでは、海外産地や仕入先の多様化を推進することで商品ラインアップの拡充に努め、自社工場を活用した商品の提供により食品専門商社でありかつメーカーでもあるという事業モデルの強化に努めました。