のれん
連結
- 2019年3月31日
- 5億9353万
- 2020年3月31日 -17.7%
- 4億8848万
個別
- 2019年3月31日
- 2925万
- 2020年3月31日 -42.86%
- 1671万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3年から10年の定額法により償却しております。2020/08/12 15:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/08/12 15:04
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 3,318 3,122 のれんの償却額 △22,341 △17,688 連結財務諸表の営業利益 3,221,299 3,229,011
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産・・・・・ 定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。
(リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 3~36年
・車両運搬具 3年
・器具備品 2~15年
(2) 無形固定資産・・・・・ 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額
(リース資産を除く) 法を採用しております。
のれんについては、効果が発現すると見積もられる期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。2020/08/12 15:04 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/08/12 15:04
報告セグメントの利益については、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱第一工芸社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/08/12 15:04
流動資産 538,667 千円 固定資産 423,382 のれん 53,064 流動負債 △288,897 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/08/12 15:04
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 住民税均等割 2.91 のれん償却額 0.39 評価性引当額の増減額 5.30 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当該見積り及び当該仮定について、将来の経済環境の変化等により見直しが必要となった場合、前払費用の金額に重要な影響を与える可能性があります。2020/08/12 15:04
(のれん)
当社グループは、のれんについてその効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しておりますが、将来において当初想定した収益が見込まれなくなった場合はのれんの減損処理を行う可能性があります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/08/12 15:04
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3年から10年の定額法により償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (リース資産を除く) 法を採用しております。2020/08/12 15:04
のれんについては、効果が発現すると見積もられる期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。