- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)
2015/02/27 13:43- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、基幹業務で使用するサーバー機器等であります。
2015/02/27 13:43- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
・再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出する方法によっております。
・再評価を行った年月日 平成13年11月30日
2015/02/27 13:43- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 1,285,557千円
固定資産 265,202千円
資産合計 1,550,759千円
2015/02/27 13:43- #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2015/02/27 13:43 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年12月1日
至 平成25年11月30日) | 当連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 4,255千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 6,394 |
| その他 | - | 91 |
| 計 | - | 10,741 |
2015/02/27 13:43 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年12月1日
至 平成25年11月30日) | 当連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,026千円 | 3,541千円 |
| 土地 | - | 273,513 |
| その他 | - | 1,009 |
| 計 | 1,026 | 278,064 |
2015/02/27 13:43 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年12月1日
至 平成25年11月30日) | 当連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日) |
| 建物及び構築物 | 797千円 | 73,622千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,309 | 749 |
| 工具、器具及び備品 | 884 | 663 |
| 撤去費用 | 7,980 | 54,273 |
| その他 | - | 3,801 |
| 計 | 11,972 | 133,110 |
2015/02/27 13:43 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2015/02/27 13:43- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/02/27 13:43- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 1,285,557千円
固定資産 265,202千円
のれん 780,165千円
2015/02/27 13:43- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(固定)
| 繰延税金資産 | | |
| 繰延税金負債 | | |
| 固定資産圧縮積立金 | 358,923千円 | 359,106千円 |
| その他有価証券評価差額金 | 584,722 | 953,887 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/02/27 13:43- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(固定)
| 繰延税金資産 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 585,060 千円 | 953,887 千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | 358,923 | 359,106 |
| 退職給付に係る資産 | - | 65,010 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/02/27 13:43- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/02/27 13:43- #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、242億1千8百万円となり前年同期比35億1千7百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が10億4千万円、受取手形及び売掛金が9億4千3百万円増加したことによります。
固定資産につきましては、213億7千5百万円となり前年同期比62億6千2百万円増加しました。これは主に、企業買収によるのれんが42億1千万円、投資有価証券が7億4百万円増加したことによります。
流動負債につきましては、118億8千3百万円となり前年同期比61億6千万円増加しました。これは主に企業買収により短期借入金と1年内返済予定の長期借入金が合わせて49億8千5百万円増加したことによります。
2015/02/27 13:43- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/02/27 13:43