- 9837
- 2026/08/27
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 15.12倍
- 2010年以降
- 5.45-47.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年11月30日
- 213億7539万
- 2015年11月30日 -0.99%
- 211億6454万
個別
- 2014年11月30日
- 240億2602万
- 2015年11月30日 -3.93%
- 230億8175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2016/02/26 14:13
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/02/26 14:13
有形固定資産
主として、基幹業務で使用するサーバー機器等であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2016/02/26 14:13
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出する方法によっております。
・再評価を行った年月日 平成13年11月30日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/02/26 14:13 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/02/26 14:13前連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)当連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)建物及び構築物 4,255千円 ―千円 機械装置及び運搬具 6,394 2,507 工具、器具及び備品 ― 1,101 その他 91 384 計 10,741 3,992 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/02/26 14:13前連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)当連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)土地 273,513千円 323,912千円 機械装置及び運搬具 3,541 2,800 その他 1,009 10,414 計 278,064 337,128 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/02/26 14:13前連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)当連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)建物及び構築物 73,622千円 1,894千円 機械装置及び運搬具 749 2,659 工具、器具及び備品 663 6,116 撤去費用 54,273 914 その他 3,801 120 計 133,110 11,704 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/02/26 14:13
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/02/26 14:13
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 1,285,557千円2016/02/26 14:13
固定資産 265,202千円
のれん 780,165千円 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (固定)2016/02/26 14:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 953,887千円 741,362千円 固定資産圧縮積立金 359,106 321,445 繰延税金負債合計 1,312,994 1,062,807
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (固定)2016/02/26 14:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 資本連結評価差額 ― 423,307 固定資産圧縮積立金 359,106 321,445 退職給付に係る資産 65,010 51,946
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、261億6千6百万円となり前年同期比19億4千8百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が21億4千8百万円増加したことによります。2016/02/26 14:13
固定資産につきましては、211億6千4百万円となり前年同期比2億1千万円減少しました。これは主に、投資有価証券が6億2千7百万円減少したことによります。
流動負債につきましては、122億9千8百万円となり前年同期比4億1千5百万円増加しました。これは主に、未払法人税等が3億2百万円増加したことによります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/02/26 14:13