のれん
連結
- 2019年11月30日
- 6億9033万
- 2020年11月30日 -13.7%
- 5億9572万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。2021/02/25 15:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/02/25 15:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/02/25 15:05
前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 持分法による投資利益 △1.0 △1.4 のれん償却額 3.4 9.0 その他 △1.6 △0.7 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、254億9千6百万円となり前年同期比21億6千1百万円減少しました。これは主に、受取手形及び売掛金が18億1千6百万円減少したこと、商品及び製品が3億9千万円減少したことによります。2021/02/25 15:05
固定資産につきましては、182億1百万円となり前年同期比13億2千万円減少しました。これは主に、投資有価証券が4億5千5百万円減少したこと、のれんが2億7千7百万円減少したことによります。
流動負債につきましては、69億2千7百万円となり前年同期比19億6千4百万円減少しました。これは主に、支払手形及び買掛金が6億3百万円減少したこと、未払法人税等が3億4千3百万円減少したこと、その他に含まれている未払金が6億6千万円減少したことによります。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/02/25 15:05
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、333百万円であり、その主なものは製造設備等への投資であります。なお、設備投資の総額には、有形固定資産の他に無形固定資産(のれん等除く)を含めております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/02/25 15:05
前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響拡大による会計上の見積りに与える影響) 当連結会計年度(2019年12月1日~2020年11月30日)は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により、各国でロックダウンの実施や緊急事態宣言の発出がなされ、過去に経験したことのない規模で世界経済が停滞しました。経済活動は再開したものの、冬の到来とともに感染が再拡大しており、世界経済の下振れリスクが高まっております。2021/02/25 15:05
このような状況の中、主に服飾資材と生活産業資材を扱う当社グループにおきましては、日本、アジア、欧米の各セグメントにおいて、下記の想定に基づき、将来キャッシュ・フローを見積り、当連結会計年度における固定資産(のれんを含む)に対する減損会計の適用に関する会計上の見積りを行っております。
日本におきましては、来期の中盤以降には前年並みに回復するものと想定をしております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許資金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償却期間の到来する短期投資からなっております。2021/02/25 15:05
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。