- 9837
- 2026/08/27
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 15.12倍
- 2010年以降
- 5.45-47.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年11月30日
- 197億9072万
- 2023年11月30日 +2.47%
- 202億8018万
個別
- 2022年11月30日
- 246億7285万
- 2023年11月30日 +4.34%
- 257億4452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2024/02/29 13:13
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/02/29 13:13
有形固定資産
主として、機械及び装置と車両運搬具等であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2024/02/29 13:13
土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出する方法によっております。
・再評価を行った年月日 2001年11月30日 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。また、在外連結子会社につきましては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産につきましては、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ) 使用権資産
一部の在外連結子会社につきましては、IFRS第16号「リース」又はASC第842号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法を採用しております。2024/02/29 13:13 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。
2024/02/29 13:13(単位:千円) 前連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)当連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)機械装置及び運搬具 123 - 工具、器具及び備品 461 0 計 585 0 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2024/02/29 13:13(単位:千円) 前連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)当連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)建物及び構築物 20,334 13,563 機械装置及び運搬具 992 10,655 工具、器具及び備品 23 1,612 土地 99,978 △2,306 その他 1,855 △2,142 計 123,184 21,382 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2024/02/29 13:13(単位:千円) 前連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)当連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)機械装置及び運搬具 83 17,307 建物及び構築物 11,533 13,208 撤去費用 1,730 1,011 工具、器具及び備品 1,889 538 計 15,236 32,065 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/02/29 13:13
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/02/29 13:13
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2024/02/29 13:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 520,798 871,887 固定資産圧縮積立金 490,811 478,687 繰延ヘッジ損益 84 8
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/02/29 13:13
(注) 1 評価性引当額が137,392千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少132,814千円であります。なお、税務上の繰越欠損金の変動の主な内訳は、連結子会社の課税所得発生に伴い繰越欠損金を使用したことによる減少104,118千円及び繰越期限が到来したことによる減少32,600千円であります。繰延税金負債 資本連結評価差額 319,505 305,212 固定資産圧縮積立金 490,811 478,687 減価償却費 54,767 75,548
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、311億4千9百万円となり前連結会計年度末比6億6千7百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が6億3千2百万円減少したこと、電子記録債権が4億7百万円減少したこと、商品及び製品が2億7千万円減少したこと、原材料及び貯蔵品が2億6千9百万円減少したものの、現金及び預金が26億1千3百万円増加したこと等によります。2024/02/29 13:13
固定資産につきましては、202億8千万円となり前連結会計年度末比4億8千9百万円増加しました。これは主に、のれんが2億1千7百万円減少したこと、建物及び構築物が2億5百万円減少したこと、建設仮勘定が6千3百万円減少したものの、投資有価証券が9億5千6百万円増加したこと等によります。
流動負債につきましては、85億8千9百万円となり前連結会計年度末比7億2千万円減少しました。これは主に、その他に含まれる未払消費税等が2億1千3百万円増加したこと、その他に含まれる未払費用が7千2百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が10億2千6百万円減少したこと等によります。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/02/29 13:13
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。また、在外連結子会社につきましては定額法を採用しております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2024/02/29 13:13
当社グループは、固定資産の減損に関する検討にあたり資産のグルーピングを行い、減損の兆候がある資産又は資産グループに対して、減損損失の認識要否の検討を行っております。資産のグルーピングにあたり、のれんはのれんが帰属する事業を基礎とする資産グループに含めております。減損の兆候が識別された資産グループにつきましては、割引前将来キャッシュ・フローの総額と事業に関連する資産グループの帳簿価額にのれんの帳簿価額を加えた合計額とを比較することによって減損損失の認識の要否の判定を行い、減損損失の認識が必要となった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として認識しております。
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 減価償却資産の減価償却の方法2024/02/29 13:13
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。