有価証券報告書-第53期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当グループでは、お客様に満足していただける最適なソリューションをご提供するため、情報ソリューション分野及び製品開発製造分野におきまして研究開発活動を行っております。
当連結会計年度の研究開発費金額は3億2百万円であり、主な研究開発活動の概要は次の通りです。
(1) 情報ソリューション分野
①様々な業種・業態に応じたERPソリューション「EnterpriseVision」の機能強化に関する研究開発(製品開発製造分野との共同開発)
なお、情報ソリューション分野の研究開発活動の金額は6百万円です。
(2) 製品開発製造分野
①様々な業種・業態に応じたERPソリューション「EnterpriseVision」の機能強化に関する研究開発(情報ソリューション分野との共同開発)
②中堅製造業向け生産管理システム「R-PiCS」の機能強化に関する研究開発
③情報連携支援ソリューション、意志決定支援ツール、プリンティング支援ソリューション等の新製品開発及び機能強化のための研究開発
④ユーザーコンフィグレーション、オプティマイズソリューション、OSS活用による新ソリューション等の研究開発
なお、製品開発製造分野の研究開発活動の金額は2億96百万円です。
当連結会計年度の研究開発費金額は3億2百万円であり、主な研究開発活動の概要は次の通りです。
(1) 情報ソリューション分野
①様々な業種・業態に応じたERPソリューション「EnterpriseVision」の機能強化に関する研究開発(製品開発製造分野との共同開発)
なお、情報ソリューション分野の研究開発活動の金額は6百万円です。
(2) 製品開発製造分野
①様々な業種・業態に応じたERPソリューション「EnterpriseVision」の機能強化に関する研究開発(情報ソリューション分野との共同開発)
②中堅製造業向け生産管理システム「R-PiCS」の機能強化に関する研究開発
③情報連携支援ソリューション、意志決定支援ツール、プリンティング支援ソリューション等の新製品開発及び機能強化のための研究開発
④ユーザーコンフィグレーション、オプティマイズソリューション、OSS活用による新ソリューション等の研究開発
なお、製品開発製造分野の研究開発活動の金額は2億96百万円です。