訂正半期報告書-第54期(平成30年4月1日-平成30年9月30日)
(2) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、過年度において、継続的な営業損失を計上しており、前連結会計年度において、重要な営業損失、及び、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。
また、当中間連結会計期間においては、重要な営業損失、及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上するに至り、日本における賃貸事業が本社ビル売却により大幅に縮小いたしました。また、「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 1.連結の範囲に関する事項 (3)連結の範囲の変更」に記載のとおり、ロシア子会社4社が連結の範囲から除外されております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または、状況が存在しております。
当社グループは、過年度において、継続的な営業損失を計上しており、前連結会計年度において、重要な営業損失、及び、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。
また、当中間連結会計期間においては、重要な営業損失、及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上するに至り、日本における賃貸事業が本社ビル売却により大幅に縮小いたしました。また、「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 1.連結の範囲に関する事項 (3)連結の範囲の変更」に記載のとおり、ロシア子会社4社が連結の範囲から除外されております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または、状況が存在しております。