四半期報告書-第50期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、平成16年3月期より継続的な純損失を計上し、キャッシュ・フロー面でも営業活動によるキ
ャッシュ・フローのマイナスが続いております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または、状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)
継続企業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。
当社グループは、平成16年3月期より継続的な純損失を計上し、キャッシュ・フロー面でも営業活動によるキ
ャッシュ・フローのマイナスが続いております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または、状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)
継続企業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。