有価証券報告書-第49期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、平成16年3月期より継続的な純損失を計上し、キャッシュ・フロー面でも営業活動によるキャッ
シュ・フローのマイナスが続いております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
ただし、当社グループは、当該事象等を解消するための施策の実施と十分な資金確保により、継続企業の前提に
関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企
業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。
当社グループは、平成16年3月期より継続的な純損失を計上し、キャッシュ・フロー面でも営業活動によるキャッ
シュ・フローのマイナスが続いております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
ただし、当社グループは、当該事象等を解消するための施策の実施と十分な資金確保により、継続企業の前提に
関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企
業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。