四半期報告書-第51期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、平成16年3月期より継続的な純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または、状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)継
続企業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当社グループは、平成16年3月期より継続的な純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または、状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)継
続企業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。