有価証券報告書-第52期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組みましたが、営業活動によるキャッシュ・フローについて黒字化できず、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企
業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組みましたが、営業活動によるキャッシュ・フローについて黒字化できず、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企
業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。