9827 リリカラ

9827
2026/08/27
時価
81億円
PER 予
11.78倍
2009年以降
赤字-197.01倍
(2009-2025年)
PBR
1.04倍
2009年以降
0.14-1.18倍
(2009-2025年)
配当 予
5.62%
ROE 予
8.84%
ROA 予
3.39%
資料
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リリカラ(9827)の売上高 - インテリア事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2012年12月31日
282億2080万
2013年3月31日 -75.08%
70億3269万
2013年6月30日 +102.32%
142億2826万
2013年9月30日 +51.6%
215億6999万
2013年12月31日 +37.14%
295億8113万
2014年3月31日 -72.69%
80億8002万
2014年6月30日 +87.05%
151億1354万
2014年9月30日 +46.23%
221億36万
2014年12月31日 +33.05%
294億486万
2015年3月31日 -74.79%
74億1235万
2015年6月30日 +92.17%
142億4448万
2015年9月30日 +49.81%
213億3944万
2015年12月31日 +34.85%
287億7575万
2016年3月31日 -74.83%
72億4303万
2016年6月30日 +91.38%
138億6151万
2016年9月30日 +48.99%
206億5198万
2016年12月31日 +36.08%
281億358万
2017年3月31日 -74.54%
71億5608万
2017年6月30日 +91.13%
136億7763万
2017年9月30日 +46.27%
200億585万
2017年12月31日 +33.32%
266億7103万
2018年3月31日 -75.72%
64億7601万
2018年6月30日 +96.57%
127億3003万
2018年9月30日 +51.85%
193億3022万
2018年12月31日 +39.06%
268億8081万
2019年3月31日 -72.98%
72億6208万
2019年6月30日 +95.81%
142億2016万
2019年9月30日 +50.7%
214億2942万
2019年12月31日 +33.13%
285億2874万
2020年3月31日 -75.43%
70億959万
2020年6月30日 +85.84%
130億2682万
2020年9月30日 +48.43%
193億3586万
2020年12月31日 +35.94%
262億8431万
2021年3月31日 -74.55%
66億8814万
2021年6月30日 +93.98%
129億7336万
2021年9月30日 +49.35%
193億7627万
2021年12月31日 +35.61%
262億7595万
2022年3月31日 -73.73%
69億149万
2022年6月30日 +94.48%
134億2176万
2022年9月30日 +51.96%
203億9554万
2022年12月31日 +34.05%
273億3998万
2023年3月31日 -74.82%
68億8333万
2023年6月30日 +94.19%
133億6690万
2023年9月30日 +46.42%
195億7204万
2023年12月31日 +33.98%
262億2236万
2024年3月31日 -76.96%
60億4046万
2024年6月30日 +97.88%
119億5310万
2024年12月31日 +102.82%
242億4270万
2025年6月30日 -49.01%
123億6053万
2025年12月31日 +100.06%
247億2823万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高 (千円)15,364,87033,207,091
税引前中間(当期)純利益(△損失) (千円)△167,508845,295
2026/03/26 15:25
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候変動が事業活動に及ぼす影響を把握・管理すべく、2℃以下シナリオを含む複数の温度帯の外部シナリオを参照し、リスク・機会について分析しました。(参照シナリオ:RCP2.6/RCP8.5)
インテリア事業セグメントにおいては、環境負荷の低い商品の売上増加や共同配送により効率化と環境負荷の低減などの事業機会が期待されます。
またスペースソリューション事業セグメント・不動産投資開発事業セグメントにおいては、環境配慮型オフィスの需要の増加​やリノベーション工事の需要の増加などが期待されると考えております。
2026/03/26 15:25
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は事業内容別のセグメントにより構成されており、「インテリア事業」、「スペースソリューション事業」及び「不動産投資開発事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/03/26 15:25
#4 リース取引関係、財務諸表(連結)
(イ)有形固定資産
主としてインテリア事業における倉庫設備、事務機器等であります。
(ロ)無形固定資産
2026/03/26 15:25
#5 主要な設備の状況
2 上記のほか、リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。
事業所名等(所在地)セグメントの名称設備の内容年間リース料(千円)
スペースソリューション事業(東京都港区)スペースソリューション事業建物77,237
大阪支店(大阪市西区)インテリア事業建物7,749
東京流通センター(東京都品川区)インテリア事業建物395,628
本社(東京都新宿区)インテリア事業倉庫13,184
東北支店(仙台市宮城野区)インテリア事業建物135,600
広島支店(広島県廿日市市)インテリア事業建物61,971
九州支店(福岡市中央区)インテリア事業自動倉庫・搬送設備374
本社及び各支店並びに各流通センター全社(共通)インテリア事業スペースソリューション事業不動産投資開発事業電子計算機22台他59,057
本社及び各支店並びに各流通センター全社(共通)インテリア事業スペースソリューション事業営業用車両188台他62,939
2026/03/26 15:25
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客への売上高はありません。
2026/03/26 15:25
#7 事業の内容
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び親会社1社により構成されております。
当社はインテリア事業及びスペースソリューション事業、不動産投資開発事業を営んでおります。
インテリア事業は、壁装材、カーテン、床材を中心とする内装材商品の仕入及び販売を行っており、主として当社独自で開発した商品「リリカラ」をメーカーに製造委託し、代理店あるいは一部内装工事業者等に販売しております。
2026/03/26 15:25
#8 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社のインテリア事業においては、従来、定期的に改訂を行う商品見本帳の製作費用を投資その他の資産「長期前払見本帳費」として計上し、商品見本帳の改訂時から次期改訂時までの期間に応じ均等償却を行っておりましたが、当事業年度より商品見本帳を販売代理店等へ配布した時点で一括して費用計上する方法に変更いたしました。また、未配布の商品見本帳の製作費用は流動資産「貯蔵品」に含めて計上する方法に変更いたしました。さらに製作完了前の商品見本帳にかかる製作費用は、投資その他の資産「見本帳製作仮勘定」として表示しておりましたが、流動資産「見本帳製作仮勘定」として表示する方法に変更いたしました。
この変更は、近年の広告手法や販売手法が見本帳主体からインターネットを含む複合的なものに多様化していることに加え、2024年2月に公表した中期経営計画においてデジタルとリアル見本帳のハイブリッド化によるマーケティング戦略を実行する方針としたことを踏まえ、変更したものであります。
2026/03/26 15:25
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、商品見本帳に係る会計処理を変更しております。これに伴い、前事業年度については、当該会計方針の変更を遡及適用した後のセグメント情報となっております。当該変更により、従来の方法に比べて、前事業年度のインテリア事業セグメントのセグメント利益は72,207千円増加しております。2026/03/26 15:25
#10 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社はインテリア事業、スペースソリューション事業、不動産投資開発事業を営んでおります。
インテリア事業」は、壁装材、カーテン、床材を中心とする内装材商品の仕入及び販売を中心としております。
2026/03/26 15:25
#11 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/26 15:25
#12 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
インテリア事業392(149)
スペースソリューション事業117(9)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当期の平均人員を( )内に外書で記載しております。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2026/03/26 15:25
#13 減損損失に関する注記
管理会計上の区分である事業別、地区別を基礎として資産グループを決定しております。
インテリア事業用資産については、将来の回収可能性を検討した結果、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスとなるため、使用価値を零としております。
なお、減損損失の内訳は、以下のとおりであります。
2026/03/26 15:25
#14 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2022年6月 常務執行役員インテリア営業本部長兼マーケティング本部長
2023年1月 専務執行役員インテリア事業統括兼インテリア営業本部長兼マーケティング本部長
2023年3月 代表取締役社長執行役員インテリア事業統括
2026/03/26 15:25
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社は、中期経営計画「Beyond-120」の2年目として、事業ポートフォリオの再構築、資本コストを意識した経営、人財への積極的な投資を推進いたしました。
その結果、当社の売上高は前事業年度比1.8%減の33,207百万円、営業利益は前事業年度比259.3%増の800百万円、経常利益は前事業年度比356.3%増の727百万円、当期純利益は前事業年度比370.5%増の523百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/03/26 15:25
#16 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高134,827千円187,237千円
販売費及び一般管理費4,117千円2,412千円
2026/03/26 15:25
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/03/26 15:25

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