固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 410億2200万
- 2026年3月31日 +7.55%
- 441億1900万
個別
- 2025年3月31日
- 412億1700万
- 2026年3月31日 +8.19%
- 445億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/16 10:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/16 10:51
有形固定資産
主として物流センターの建物であります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/16 10:51 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/16 10:51
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/16 10:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 有価証券評価差額 △2,759百万円 △4,038百万円 固定資産圧縮積立金 △175百万円 △175百万円 リース資産 △1,202百万円 △1,129百万円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/16 10:51
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有価証券評価差額 △2,768百万円 △4,062百万円 固定資産圧縮積立金 △175百万円 △175百万円 リース資産 △1,202百万円 △1,129百万円
前連結会計年度(2025年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ63億6百万円増加し、1,276億3千9百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ32億8百万円増加し、835億1千9百万円となりました。これは、受取手形が17億7千5百万円、有価証券が7億3千8百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が18億8千9百万円、電子記録債権が21億2千万円、売掛金が21億7千7百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2026/06/16 10:51
固定資産は、前連結会計年度末に比べ30億9千7百万円増加し、441億1千9百万円となりました。これは、建物及び構築物が8億1千6百万円、建設仮勘定が13億5千9百万円、投資有価証券が16億6千万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ6億4千万円増加し、357億4千2百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ7千9百万円減少し、268億7千3百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が17億3千4百万円増加したものの、電子記録債務が22億6千1百万円減少したこと等によるものであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/16 10:51
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2026/06/16 10:51
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)