有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
36.1株当たり当期利益
(注1) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得対価の配分額の見直しが反映された後の金額によって記載しております。
(注2) 親会社の普通株主に帰属しない金額は、その他資本性金融商品の所有者に帰属する金額です。
(注3) 当連結会計年度においては、新株予約権の行使が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。
| 前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | ||
| 親会社の普通株主に帰属する当期利益(△損失) | |||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(百万円) | 8,080 | △17,149 | |
| 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円)(注2) | - | △1 | |
| 1株当たり当期利益の算定に使用する当期利益(△損失)(百万円) | 8,080 | △17,150 | |
| 普通株式の加重平均株式数(千株) | 33,314 | 33,557 | |
| 希薄化効果の影響(千株) | 412 | 125 | |
| 希薄化効果の影響調整後(千株) | 33,726 | 33,682 | |
| 1株当たり当期利益(△損失) | |||
| 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円) | 242.53 | △511.08 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(円)(注3) | 239.57 | △511.08 |
(注1) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得対価の配分額の見直しが反映された後の金額によって記載しております。
(注2) 親会社の普通株主に帰属しない金額は、その他資本性金融商品の所有者に帰属する金額です。
(注3) 当連結会計年度においては、新株予約権の行使が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。