有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)
34.1株当たり当期利益
(注1) 親会社の普通株主に帰属しない金額は、その他資本性金融商品の所有者に帰属する金額です。
(注2) 前連結会計年度においては、新株予約権の行使が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。
(注3) 当連結会計年度においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | ||
| 親会社の普通株主に帰属する当期利益(△損失) | |||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(百万円) | 239 | 5,686 | |
| 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円)(注1) | △502 | △502 | |
| 1株当たり当期利益の算定に使用する当期利益(△損失)(百万円) | △263 | 5,183 | |
| 普通株式の加重平均株式数(千株) | 33,764 | 33,936 | |
| 希薄化効果の影響(千株) | 96 | - | |
| 希薄化効果の影響調整後(千株) | 33,860 | 33,936 | |
| 1株当たり当期利益(△損失) | |||
| 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円) | △7.79 | 152.73 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(円)(注2)(注3) | △7.79 | - |
(注1) 親会社の普通株主に帰属しない金額は、その他資本性金融商品の所有者に帰属する金額です。
(注2) 前連結会計年度においては、新株予約権の行使が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。
(注3) 当連結会計年度においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。