有価証券報告書-第52期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社グループは、株主の皆さまに対する利益還元を最重要課題のひとつとして位置付け、連結純利益に対して配当性向25%を方針としております。
当社グループの剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としています。配当の決定機関は、中間配当は定款の定めにより取締役会、期末配当は定時株主総会です。
上記の方針に基づき、当期の業績と今後の展望を検討して当期末におきましては、1株当たり15円48銭とし、先に実施いたしました中間配当16円68銭と合わせまして、年間1株当たり32円16銭の配当とさせていただきました。
この結果、当期は連結純利益に対する配当性向25.0%、純資産配当率2.7%となりました。
内部留保資金につきましては、財務体質の充実・強化を図りながら、長期安定的な経営基盤の確立に向けた商品力・サービスの向上と国内外の仕入・販売体制の整備等に活用して参ります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社グループの剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としています。配当の決定機関は、中間配当は定款の定めにより取締役会、期末配当は定時株主総会です。
上記の方針に基づき、当期の業績と今後の展望を検討して当期末におきましては、1株当たり15円48銭とし、先に実施いたしました中間配当16円68銭と合わせまして、年間1株当たり32円16銭の配当とさせていただきました。
この結果、当期は連結純利益に対する配当性向25.0%、純資産配当率2.7%となりました。
内部留保資金につきましては、財務体質の充実・強化を図りながら、長期安定的な経営基盤の確立に向けた商品力・サービスの向上と国内外の仕入・販売体制の整備等に活用して参ります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 一株当たり配当額 |
| (百万円) | (円) | |
| 平成25年10月29日 | 1,512 | 16.68 |
| 取締役会決議 | ||
| 平成26年6月13日 | 1,407 | 15.48 |
| 定時株主総会決議 |