9984 ソフトバンクグループ

9984
2026/06/05
時価
42兆4161億円
PER
8.46倍
2010年以降
赤字-27.81倍
(2010-2026年)
PBR
2.4倍
2010年以降
0.46-6.1倍
(2010-2026年)
配当 予
0.15%
ROE
28.39%
ROA
8.23%
資料
Link
CSV,JSON

ソフトバンクグループ(9984)の純資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2007年3月31日
7162億3700万
2008年3月31日 +18.5%
8487億2500万
2009年3月31日 -2.82%
8247億9800万
2010年3月31日 +16.87%
9639億7100万
2010年12月31日 -15.47%
8148億4200万
2011年3月31日 +7.95%
8796億1800万
2011年6月30日 +15.18%
1兆131億
2011年9月30日 +27.48%
1兆2915億
2011年12月31日 +2.29%
1兆3211億
2012年3月31日 +8.67%
1兆4356億
2012年6月30日 -0.86%
1兆4232億
2012年9月30日 +6.85%
1兆5207億
2012年12月31日 +10.04%
1兆6734億
2013年3月31日 +25.88%
2兆1064億

個別

2007年3月31日
3728億1000万
2008年3月31日 +11.42%
4154億300万
2009年3月31日 -3.31%
4016億6500万
2010年3月31日 +8.35%
4352億1100万
2011年3月31日 -3.55%
4197億5200万
2012年3月31日 +17.45%
4930億200万
2013年3月31日 +79.64%
8856億3500万
2014年3月31日 +5.69%
9360億1900万
2015年3月31日 -4.42%
8946億9300万
2016年3月31日 +52.06%
1兆3604億
2017年3月31日 +172.54%
3兆7078億
2018年3月31日 +4.55%
3兆8763億
2019年3月31日 +40.34%
5兆4403億
2020年3月31日 -23.66%
4兆1532億
2021年3月31日 -14.86%
3兆5361億
2022年3月31日 -21.96%
2兆7597億
2023年3月31日 +107.79%
5兆7345億
2024年3月31日 -7.04%
5兆3311億
2025年3月31日 -0.11%
5兆3254億
2026年3月31日 +28.03%
6兆8184億

有報情報

#1 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(b)関連会社および共同支配企業への投資
SVF1、SVF2およびLatAmファンドが投資している投資先のうち、当社がIAS第28号「関連会社及び共同支配企業に対する投資」で規定する重要な影響力を有している投資先は当社の関連会社であり、IFRS第11号「共同支配の取決め」で規定するSVF1、SVF2およびLatAmファンドを含む投資家による共同支配の取決めがあり、投資家が取決めの純資産に対する権利を有している投資先は当社の共同支配企業です。
SVF1、SVF2およびLatAmファンドを通じた当社の関連会社および共同支配企業への投資については、IAS第28号「関連会社及び共同支配企業に対する投資」第18項に基づきFVTPLの金融商品として会計処理し、要約四半期連結財政状態計算書上、「SVFからの投資(FVTPL)」として表示しています。また、当該投資の取得による支出は、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書上、「SVFによる投資の取得による支出(投資活動によるキャッシュ・フロー)」として表示し、当該投資の売却による収入は「SVFによる投資の売却による収入(投資活動によるキャッシュ・フロー)」として表示しています。
2023/11/10 10:16
#2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
これらの直近の取引情報が利用できない場合の企業価値評価には、マーケット・アプローチ、インカム・アプローチ、またはネットアセット・アプローチを用いています。
マーケット・アプローチは、評価対象会社と比較可能な類似会社の情報が利用可能な場合に利用され、評価対象会社の財務諸表数値と比較対象となる他社のEV/収益やEV/EBITDA等の評価倍率を用いた評価手法です。インカム・アプローチは、信頼できるキャッシュ・フロー計画が利用できる場合に利用され、収益成長率等を加味した見積り将来キャッシュ・フローを割引率で割引くことで現在価値を算定します。ネットアセット・アプローチは、評価対象会社の貸借対照表上の純資産をベースに株式価値を算定します。上記で算定された企業価値は、投資先の資本構成に応じて各種類株式の株主価値に配分されます。その配分には、主として株式の権利や優先権を考慮したオプション価格法や、新規株式公開等により優先株式が普通株式に転換される可能性を考慮した方法を用いています。
これらの測定に使用する相場価格や割引率などのインプットのうち、全ての重要なインプットが観察可能である場合はレベル2に分類し、重要な観察可能でないインプットを含む場合はレベル3に分類しています。
2023/11/10 10:16
#3 注記事項-関連当事者、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注5)MgmtCoのSVF2 LLCに対する出資持分
SVF2 LLCの純資産のうちMgmtCoに帰属する金額(未収金控除前)であり、要約四半期連結財政状態計算書の「SVFにおける外部投資家持分」に計上しています。
(注6)MgmtCoに課される管理報酬および業績連動型管理報酬
2023/11/10 10:16
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主にソフトバンクグループ㈱と国内の資金調達子会社の米ドル建負債(子会社からの借入や外貨建普通社債など)および米ドル建現預金・貸付金について、前者が後者を上回っていたことから、為替レートが円安となったことにより為替差損648,086百万円(純額)を計上しました。
なお、ソフトバンク・ビジョン・ファンドなど機能通貨が外貨(主に米ドル)の在外子会社・関連会社の純資産については、為替換算レートが円安となったことにより円換算後の価値が増加しましたが、そのプラス影響は為替差損益には含まれず、要約四半期連結財政状態計算書の資本の部の「その他の包括利益累計額」に在外営業活動体の為替換算差額の増加額1,784,638百万円として計上されています。
F 持分法による投資損益
2023/11/10 10:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。