四半期報告書-第41期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)

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2020/08/13 13:48
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注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)

11.金融商品
(1)金融商品の分類
金融商品(現金及び現金同等物を除く)の分類別内訳は、以下の通りです。
2020年3月31日
(単位:百万円)
FVTPLの
金融資産
ヘッジ指定した
デリバティブ
FVTOCIの
負債性金融資産
FVTOCIの
資本性金融資産
償却原価で測定する金融資産合計
金融資産
流動資産
営業債権及びその他の債権----2,072,3262,072,326
その他の金融資産197,194-46,7361,60067,957313,487
非流動資産
FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資6,892,232----6,892,232
投資有価証券809,233-308,34570,60723,3261,211,511
デリバティブ金融資産29,85629,422---59,278
その他の金融資産77,188--3701,023,1361,100,694
合計8,005,70329,422355,08172,5773,186,74511,649,528

FVTPLの
金融負債
ヘッジ指定した
デリバティブ
償却原価で測定する金融負債ローンコミットメントおよび金融保証契約合計
金融負債
流動負債
有利子負債--3,845,153-3,845,153
リース負債--378,383-378,383
銀行業の預金--873,087-873,087
ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドにおける外部投資家持分--24,691-24,691
営業債務及びその他の債務--1,585,326-1,585,326
デリバティブ金融負債9,2661--9,267
その他の金融負債--6,122241,888248,010
非流動負債
有利子負債--9,286,729-9,286,729
リース負債--761,943-761,943
ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドにおける外部投資家持分--4,559,728-4,559,728
デリバティブ金融負債14,723113,352--128,075
その他の金融負債16,434-57,3603,41377,207
合計40,423113,35321,378,522245,30121,777,599

2020年6月30日
(単位:百万円)
FVTPLの
金融資産
ヘッジ指定した
デリバティブ
FVTOCIの
負債性金融資産
FVTOCIの
資本性金融資産
償却原価で測定する金融資産合計
金融資産
流動資産
営業債権及びその他の債権----2,257,4612,257,461
その他の金融資産120,245-40,211300102,101262,857
非流動資産
FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資7,039,042----7,039,042
投資有価証券2,751,240-323,00378,31023,1433,175,696
デリバティブ金融資産520,70333,727---554,430
その他の金融資産32,607--3001,081,6101,114,517
合計10,463,83733,727363,21478,9103,464,31514,404,003

FVTPLの
金融負債
ヘッジ指定した
デリバティブ
償却原価で測定する金融負債ローンコミットメントおよび金融保証契約合計
金融負債
流動負債
有利子負債--3,525,262-3,525,262
リース負債--357,220-357,220
銀行業の預金--982,225-982,225
ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドにおける外部投資家持分--58,080-58,080
営業債務及びその他の債務--1,604,379-1,604,379
デリバティブ金融負債157,628---157,628
その他の金融負債--18,348184,746203,094
非流動負債
有利子負債--11,281,105-11,281,105
リース負債--705,522-705,522
ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドにおける外部投資家持分--5,175,360-5,175,360
デリバティブ金融負債40,04384,691--124,734
その他の金融負債16,434-97,0523,412116,898
合計214,10584,69123,804,553188,15824,291,507

(2)公正価値ヒエラルキーのレベル別分類
当初認識後に経常的に公正価値で測定する金融商品は、測定に用いたインプットの観察可能性および重要性に応じて、公正価値ヒエラルキーの3つのレベルに分類しています。
当該分類において、公正価値のヒエラルキーは、以下のように定義しています。
レベル1:同一の資産または負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により測定した公正価値
レベル2:レベル1以外の直接または間接的に観察可能なインプットを使用して測定した公正価値
レベル3:観察可能でないインプットを使用して測定した公正価値
公正価値測定に複数のインプットを使用している場合には、その公正価値測定の全体において重要な最も低いレベルのインプットに基づいて公正価値のレベルを決定しています。
振替の原因となった事象又は状況の変化が認められた時点で、公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替を行っています。
なお、2019年6月30日に終了した3カ月間および2020年6月30日に終了した3カ月間において、レベル1とレベル2の間における振替はありません。
経常的に公正価値で測定する金融商品の公正価値ヒエラルキーに基づくレベル別分類は、以下の通りです。
2020年3月31日
(単位:百万円)
レベル1レベル2レベル3合計
金融資産
FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資1,104,339-5,787,8936,892,232
株式82,753-634,157716,910
債券および貸付金5,301247,18156,824309,306
デリバティブ金融資産
為替契約-63,175-63,175
オプション契約(注1)-7,81217,93725,749
金利契約-378-378
その他-63-63
その他168,0706,290280,610454,970
合計1,360,463324,8996,777,4218,462,783
金融負債
デリバティブ金融負債
為替契約-122,393-122,393
オプション契約-657221878
金利契約-14,015-14,015
その他-56-56
その他--16,43416,434
合計-137,12116,655153,776

2020年6月30日
(単位:百万円)
レベル1レベル2レベル3合計
金融資産
FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資1,081,730-5,957,3127,039,042
株式1,927,4374,310708,1572,639,904
債券および貸付金12,548249,01555,632317,195
デリバティブ金融資産
為替契約18462,278-62,462
オプション契約(注1)5172,787343,720516,512
金利契約-445-445
その他1853-71
その他98,1697,179258,709364,057
合計3,120,091496,0677,323,53010,939,688
金融負債
デリバティブ金融負債
為替契約-90,485-90,485
オプション契約(注1)6178,952-178,958
金利契約-12,887-12,887
その他-32-32
その他--16,43416,434
合計6282,35616,434298,796

(注1)デリバティブ金融資産・負債に含まれるオプション契約のうち、主なものは、以下の通りです。
ヘッジ会計を適用していないオプション契約
(単位:百万円)
2020年3月31日2020年6月30日
帳簿価額(公正価値)帳簿価額(公正価値)
資産負債資産負債
Tモバイル株式取得に係る条件付対価(注2)--325,962-
アリババ株式先渡売買契約(注3)5,009-113,966△28,107
アリババ株式先渡売買契約に関連するコールスプレッド契約(注3)--28,032-
ドイツテレコムに対するTモバイル株式の売建コールオプション(注4)---△147,497

(注2)スプリントとT-Mobile US, Inc.の合併取引により取得したものです。条件付対価の詳細は「注記5.非継続事業」をご参照ください。
(注3)アリババ株式先渡売買契約およびアリババ株式先渡売買契約に関連するコールスプレッド契約により増加しました。詳細は「注記10.有利子負債(1)有利子負債の内訳(注2)」をご参照ください。
(注4)Tモバイル株式売却取引に関連して、当社がドイツテレコムに対して付与したTモバイル株式を対象とする株式購入オプションです。詳細は「注記24.追加情報(Tモバイル株式の売却取引について)」をご参照ください。
経常的に公正価値で測定する金融商品の公正価値の主な測定方法は、以下の通りです。
a.FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資、株式、債券および貸付金
活発な市場における同一銘柄の相場価格が入手できる場合の公正価値は、当該相場価格を使用して測定し、レベル1に分類しています。
活発な市場における同一銘柄の相場価格が入手できない場合、直近の独立した第三者間取引やファイナンス価格の情報が利用可能な場合は、公正価値はそのような直近の取引価格に基づき評価され、評価対象銘柄の発行企業が属する市場動向や企業の業績によって調整されます。
これらの直近の取引情報が利用できない場合の企業価値評価には、マーケット・アプローチ、インカム・アプローチ、またはネットアセット・アプローチを用いています。
マーケット・アプローチは、評価対象会社と比較可能な類似会社の情報が利用可能な場合に利用され、評価対象会社の財務諸表数値と比較対象となる他社のEV/収益やEV/EBITDA等の評価倍率を用いた評価手法です。インカム・アプローチは、信頼できるキャッシュ・フロー計画が利用できる場合に利用され、収益成長率等を加味した見積り将来キャッシュ・フローを割引率で割引くことで現在価値を算定します。ネットアセット・アプローチは、評価対象会社の貸借対照表上の純資産をベースに株式価値を算定します。上記で算定された企業価値は、投資先の資本構成に応じて各種類株式の株主価値に配分されます。その配分には、主として株式の権利や優先権を考慮したオプション価格法や、流動化事象が生じた場合の優先順位を考慮したウォーターフォール・アプローチを用いています。
これらの測定に使用する相場価格や割引率などのインプットのうち、すべての重要なインプットが観察可能である場合はレベル2に分類し、重要な観察可能でないインプットを含む場合はレベル3に分類しています。
b.デリバティブ金融資産およびデリバティブ金融負債
デリバティブ金融商品の公正価値は、割引キャッシュ・フロー法などの評価技法や活発でない市場における相場価格などを使用して測定しています。測定に使用する外国為替レートや割引率などのインプットのうち、すべての重要なインプットが観察可能である場合はレベル2に分類し、重要な観察可能でないインプットを含む場合はレベル3に分類しています。
(3)レベル3に分類した金融商品の公正価値測定
a.評価技法およびインプット
観察可能でないインプットを使用した公正価値(レベル3)の評価技法およびインプットは、以下の通りです。
(a)「FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資」
公正価値(レベル3)の測定は、主に割引キャッシュ・フロー法、取引事例法および類似会社比較法を採用しています。投資にかかる評価技法毎の公正価値は、以下の通りです。なお、複数の評価技法の組み合わせを採用している場合、その評価技法の組み合わせ毎に公正価値を集計しています。
(単位:百万円)
評価技法公正価値
2020年3月31日2020年6月30日
割引キャッシュ・フロー法2,163,8802,950,578
割引キャッシュ・フロー法/類似会社比較法1,090,0881,200,726
取引事例法1,567,9141,148,422
割引キャッシュ・フロー法/取引事例法766,600451,587
割引キャッシュ・フロー法/純資産価値134,125150,285
その他65,28655,714
合計5,787,8935,957,312

評価技法およびインプットは、以下の通りです。
評価技法観察可能でないインプット観察可能でないインプットの範囲
2020年3月31日2020年6月30日
割引キャッシュ・フロー法資本コスト11.0%~85.7%11.0%~81.9%
EBITDA倍率(注1)8.0倍~25.6倍8.0倍~32.5倍
収益倍率(注1)1.5倍~11.0倍1.0倍~13.0倍
総流通総額倍率(注1)0.6倍~1.5倍0.6倍~1.5倍
株価収益率(注1)9.0倍~30.0倍9.0倍~30.0倍
売上総利益倍率(注1)-5.0倍
EBIT倍率(注1)-25.0倍
永久成長率0.0%~3.2%0.0%~4.4%
類似会社比較法EBITDA倍率10.5倍~21.0倍12.5倍~24.5倍
収益倍率0.4倍~5.5倍0.7倍~6.5倍

(注1)継続価値算定のために、類似会社の各種倍率を使用しています。
(b)「その他の金融資産」および「投資有価証券」等の金融商品
公正価値(レベル3)の測定は主に類似会社比較法、割引キャッシュ・フロー法およびモンテカルロ・シミュレーションを採用し、株式の権利や優先権を考慮しています。そのほかの観察可能でないインプットを使用した公正価値の評価技法およびインプットは、以下の通りです。
評価技法観察可能でないインプット観察可能でないインプットの範囲
2020年3月31日2020年6月30日
株式
類似会社比較法収益倍率1.5倍~8.5倍2.9倍~9.8倍
EBITDA倍率-6.5倍~20.5倍
総流通総額倍率0.8倍0.8倍
割引キャッシュ・フロー法資本コスト15.0%~40.0%13.5%~42.5%
収益還元率-6.1%~33.7%
収益倍率(注2)-3.8倍~8.0倍
EBITDA倍率(注2)6.0倍~13.2倍6.0倍~21.8倍
デリバティブ金融資産
モンテカルロ・シミュレーションボラティリティ-25.5%
割引キャッシュ・フロー法資本コスト40.0%31.8%
EBITDA倍率(注2)8.0倍8.0倍
その他
割引キャッシュ・フロー法資本コスト40.0%-
EBITDA倍率(注2)8.0倍-

(注2)継続価値算定のために、類似会社の収益倍率およびEBITDA倍率を使用しています。
b.感応度分析
観察可能でないインプットのうち、EBITDA倍率、収益倍率、総流通総額倍率、株価収益率、売上総利益倍率、EBIT倍率および永久成長率については、上昇した場合に株式の公正価値が増加する関係にあります。
一方、資本コスト、収益還元率およびボラティリティについては、上昇した場合に株式の公正価値が減少する関係にあります。
c.評価プロセス
(a)ソフトバンク・ビジョン・ファンドにおける評価プロセス
SBIAの評価チームはIFRS13号「公正価値測定」に従い、毎四半期末日において、SBIA Global Valuation Policy およびInternational Private Equity and Venture Capital Valuation Guidelinesに基づいて、公正価値測定の対象となる金融商品の性質、特徴およびリスクを最も適切に反映できる評価技法およびインプットを用いて公正価値を測定しています。また、複雑な金融商品の公正価値測定においては、必要に応じて、高度な知識および経験を有する外部の評価専門家を利用する場合があります。公正価値の測定後、SBIAに設置されたValuation and Financial Risk Committee(以下、「VFRC」)は、評価に使用された重要なインプットや仮定、選択された評価技法の適正性、および評価結果の妥当性を審議し、四半期ごとにSBIAの取締役会へ当該公正価値の審議結果を報告しています。
(b)その他の評価プロセス
当社の財務および経理部門の担当者は、毎四半期末日において、社内規定に基づいて、公正価値測定の対象となる金融商品の性質、特徴およびリスクを最も適切に反映できる評価技法およびインプットを用いて公正価値を測定しています。また、測定に高度な知識および経験を必要とし、且つ、金額的に重要性のある金融商品の公正価値測定においては、外部の評価専門家を利用しています。
当社の各部門管理者は、毎四半期末日において、公正価値の増減分析結果などのレビューを経て、当社の担当者が実施した金融商品の公正価値の測定結果及び外部専門家の評価結果を承認します。
d.レベル3に分類した金融商品の調整表
レベル3に分類した金融商品の調整表は、以下の通りです。
2019年6月30日に終了した3カ月間
(単位:百万円)
金融資産FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資株式債券および
貸付金
デリバティブ
金融資産
その他
2019年4月1日6,807,778321,308133,144202393,156
利得または損失(△は損失)
純損益316,56778,942△10,5272,947△38,177
その他の包括利益△177,831△9,817△3,309△65△7,919
購入681,649233,498--135,542
売却-△208△179-△5,593
当社からソフトバンク・ビジョン・ファンドへ移管したまたは移管が決定した投資104,500△104,500---
貸付--8,046--
上場によるレベル1への振替△1,221,136△11,077---
その他-105,106△324-△3,931
2019年6月30日6,511,527613,252126,8513,084473,078
2019年6月30日に保有する金融商品に関して純損益に認識した利得または損失(△は損失)433,04368,374△13,5032,947△39,474

金融負債デリバティブ
金融負債
2019年4月1日-
利得または損失(△は利得)
純損益20,440
その他の包括利益△410
2019年6月30日20,030
2019年6月30日に保有する金融商品に関して純損益に認識した損失(△は利得)20,440

2020年6月30日に終了した3カ月間
(単位:百万円)
金融資産FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資株式債券および
貸付金
デリバティブ
金融資産
その他
2020年4月1日5,787,893634,15756,82417,937280,610
利得または損失(△は損失)
純損益108,75714,6881,564129,46915,386
その他の包括利益△57,969△2,637△161-△1,662
購入149,70426,602--16,054
売却△29,614△162△173-△5,892
株式への転換-46,558△2,839-△43,719
その他(注)△1,459△11,049417196,314△2,068
2020年6月30日5,957,312708,15755,632343,720258,709
2020年6月30日に保有する金融商品に関して純損益に認識した利得または損失(△は損失)108,65115,06197129,46913,965

金融負債デリバティブ
金融負債
その他
2020年4月1日22116,434
利得または損失(△は利得)
純損益△219-
その他の包括利益△2-
2020年6月30日-16,434
2020年6月30日に保有する金融商品に関して純損益に認識した損失
(△は利得)
--

(注)デリバティブ金融資産の増加は、スプリントとT-Mobile US, Inc.の合併取引により取得した条件付対価です。条件付対価の詳細は「注記5.非継続事業」をご参照ください。
純損益に認識した利得または損失は、要約四半期連結損益計算書の「持株会社投資事業からの投資損益」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンドからの投資損益」、「その他の投資損益」および「デリバティブ関連損益(投資損益を除く)」に含めています。その他の包括利益に認識した利得または損失のうち税効果考慮後の金額は、要約四半期連結包括利益計算書の「FVTOCIの資本性金融資産」、「FVTOCIの負債性金融資産」および「在外営業活動体の為替換算差額」に含めています。
(4)金融商品の帳簿価額および公正価値
金融商品の帳簿価額および公正価値は、以下の通りです。
2020年3月31日
(単位:百万円)
帳簿価額公正価値
レベル1レベル2レベル3合計
有利子負債(非流動)
長期借入金3,821,473-3,095,567707,0643,802,631
社債5,268,883-4,888,602-4,888,602
合計9,090,356-7,984,169707,0648,691,233

2020年6月30日
(単位:百万円)
帳簿価額公正価値
レベル1レベル2レベル3合計
有利子負債(非流動)
長期借入金3,875,026-3,144,431750,6883,895,119
社債5,472,782-5,448,473-5,448,473
合計9,347,808-8,592,904750,6889,343,592

帳簿価額が公正価値の合理的な近似値となっている金融商品は、上表には含めていません。また、経常的に公正価値で測定する金融商品についても、公正価値は帳簿価額と一致することから、上表には含めていません。

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