有価証券報告書-第46期(2025/04/01-2026/03/31)
※6 財務制限条項
ソフトバンクグループ㈱の有利子負債には財務制限条項が付されており、主な内容は以下の通りです。
(1)連結会計年度末における当社の連結財政状態計算書において債務超過とならないこと。
(2)事業年度の末日におけるソフトバンクグループ㈱の貸借対照表に示される純資産の部の金額を3,698億円以上に維持すること。
(3)事業年度末および第2四半期末(以下「コベナンツ判定期日」)におけるソフトバンクグループ㈱の現預金の残高が、当該コベナンツ判定期日から12カ月間においてソフトバンクグループ㈱が発行する社債の償還のために必要となる資金の金額以上であること。
(4)各四半期末日において、ソフトバンクグループ㈱と特定のソフトバンクグループ㈱の子会社の純有利子シニア負債の合計額が、ソフトバンクグループ㈱と当該子会社が保有する上場株式等の価値の70%未満であること。
ソフトバンクグループ㈱の有利子負債には財務制限条項が付されており、主な内容は以下の通りです。
(1)連結会計年度末における当社の連結財政状態計算書において債務超過とならないこと。
(2)事業年度の末日におけるソフトバンクグループ㈱の貸借対照表に示される純資産の部の金額を3,698億円以上に維持すること。
(3)事業年度末および第2四半期末(以下「コベナンツ判定期日」)におけるソフトバンクグループ㈱の現預金の残高が、当該コベナンツ判定期日から12カ月間においてソフトバンクグループ㈱が発行する社債の償還のために必要となる資金の金額以上であること。
(4)各四半期末日において、ソフトバンクグループ㈱と特定のソフトバンクグループ㈱の子会社の純有利子シニア負債の合計額が、ソフトバンクグループ㈱と当該子会社が保有する上場株式等の価値の70%未満であること。