有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
※5 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、営業拠点を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
みやげ小売及び飲食については、市況の著しい悪化により収益力が低下しているため、該当する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、いずれもゼロとして評価しております。
当連結会計年度については、該当事項はありません。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 長野県長野市 | みやげ小売 | 建物及び構築物 | 634 |
| 長野県長野市 | 飲食 | 建物及び構築物・工具、器具及び備品 | 27,123 |
当社グループは、原則として、営業拠点を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
みやげ小売及び飲食については、市況の著しい悪化により収益力が低下しているため、該当する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、いずれもゼロとして評価しております。
当連結会計年度については、該当事項はありません。