伯東(7433)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 26億2282万
- 2010年12月31日
- -2億7324万
- 2011年12月31日
- 10億8913万
- 2012年12月31日 -63.5%
- 3億9750万
- 2013年12月31日 +175.22%
- 10億9400万
- 2014年12月31日 -45.06%
- 6億100万
- 2015年12月31日 +2.83%
- 6億1800万
- 2016年12月31日 +144.5%
- 15億1100万
- 2017年12月31日
- -13億3500万
- 2018年12月31日 ±0%
- -13億3500万
- 2019年12月31日 -969.29%
- -142億7500万
- 2020年12月31日
- 48億9900万
- 2021年12月31日
- -16億6900万
- 2022年12月31日 -703.06%
- -134億300万
- 2023年12月31日
- 60億9600万
- 2024年12月31日
- -4億4500万
- 2025年12月31日
- 38億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2024/02/09 13:27
当第3四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは60億96百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは7億82百万円の収入、財務活動によるキャッシュ・フローは76億87百万円の支出、現金及び現金同等物に係る換算差額が3億36百万円の増加となったため、現金及び現金同等物は前連結会計年度末と比較して4億70百万円減少し、当第3四半期末は162億80百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因につきましては、以下のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2024/02/09 13:27
前第3四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,780百万円は、「貸倒引当金の増減額」△19百万円、「その他」△4,760百万円として組み替えております。