7433 伯東

7433
2026/06/05
時価
967億円
PER 予
15.11倍
2010年以降
4.72-22.74倍
(2010-2026年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.3-1.79倍
(2010-2026年)
配当 予
4.81%
ROE 予
8.34%
ROA 予
3.47%
資料
Link
CSV,JSON

伯東(7433)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
26億2282万
2010年12月31日
-2億7324万
2011年12月31日
10億8913万
2012年12月31日 -63.5%
3億9750万
2013年12月31日 +175.22%
10億9400万
2014年12月31日 -45.06%
6億100万
2015年12月31日 +2.83%
6億1800万
2016年12月31日 +144.5%
15億1100万
2017年12月31日
-13億3500万
2018年12月31日 ±0%
-13億3500万
2019年12月31日 -969.29%
-142億7500万
2020年12月31日
48億9900万
2021年12月31日
-16億6900万
2022年12月31日 -703.06%
-134億300万
2023年12月31日
60億9600万
2024年12月31日
-4億4500万
2025年12月31日
38億4400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当第3四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは60億96百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは7億82百万円の収入、財務活動によるキャッシュ・フローは76億87百万円の支出、現金及び現金同等物に係る換算差額が3億36百万円の増加となったため、現金及び現金同等物は前連結会計年度末と比較して4億70百万円減少し、当第3四半期末は162億80百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因につきましては、以下のとおりであります。
2024/02/09 13:27
#2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
前第3四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,780百万円は、「貸倒引当金の増減額」△19百万円、「その他」△4,760百万円として組み替えております。
2024/02/09 13:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。