有価証券報告書-第42期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、平成29年4月24日開催の取締役会において、株式会社Airsideの株式を取得して子会社化することを決議しました。また、平成29年6月1日付で株式を取得したことにより子会社化しました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社Airside
事業の内容 カラオケボックスの運営
② 企業結合を行った主な理由
株式会社Airsideは、首都圏を中心に「カラオケマック」40店舗をチェーン展開しており、同社を子会社化することにより、当社カラオケボックス事業の業容拡大と相乗効果による事業基盤の強化が期待できるものと考え、同社を取得したものであります。
③ 企業結合日
平成29年6月1日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、平成29年4月24日開催の取締役会において、株式会社Airsideの株式を取得して子会社化することを決議しました。また、平成29年6月1日付で株式を取得したことにより子会社化しました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社Airside
事業の内容 カラオケボックスの運営
② 企業結合を行った主な理由
株式会社Airsideは、首都圏を中心に「カラオケマック」40店舗をチェーン展開しており、同社を子会社化することにより、当社カラオケボックス事業の業容拡大と相乗効果による事業基盤の強化が期待できるものと考え、同社を取得したものであります。
③ 企業結合日
平成29年6月1日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 5,300百万円 |
| 取得原価 | 5,300百万円 |
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。