流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 150億8773万
- 2014年3月31日 +7.96%
- 162億8917万
個別
- 2013年3月31日
- 132億9439万
- 2014年3月31日 +2.27%
- 135億9681万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/20 13:36
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす流動資産 559,877千円 固定資産 813,142 資産合計 1,373,020 流動負債 491,209 固定負債 50,854 負債合計 542,063
影響の概算額及びその算定方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 13:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (流動資産) (千円) (千円) 繰延税金資産
法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 13:36
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目が含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (流動資産) (千円) (千円) 繰延税金資産
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当連結会計年度の財政状態の分析2014/06/20 13:36
流動資産は、前連結会計年度に比べて12億1百万円増加(8.0%増)しました。主な要因は受取手形及び売掛金の増加12億66百万円、商品の増加4億37百万円によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度に比べて7億5百万円増加(44.6%増)しました。主な要因は谷川油化興業株式会社が連結の範囲に加わったことにより土地が5億97百万円増加したことによるものであります。