有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/22 14:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務及び法務に関する調査費用 17,620千円2021/06/22 14:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2021/06/22 14:12 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにNortheast Imported Parts & Accessories, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/22 14:12
流動資産 313,694 千円 固定資産 5,764 のれん 334,556 流動負債 △154,819 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/22 14:12
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 海外子会社留保金課税 0.1 0.1 のれん償却額 - 0.3 その他 1.1 0.6 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は229億74百万円となり、前連結会計年度末と比較して15億10百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加18億79百万円、受取手形及び売掛金の減少88百万円および電子記録債権の減少2億30百万円によるものです。2021/06/22 14:12
固定資産は49億50百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億82百万円の増加となりました。これは主に建設仮勘定の増加1億68百万円およびのれんの増加3億23百万円によるものです。
この結果、総資産は279億25百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億92百万円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フローの変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2021/06/22 14:12
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
企業結合により取得したNortheast Imported Parts & Accessories, Inc. (以下、「NEIP社」)に係るのれんは、将来の事業計画を基礎として支配獲得日における株式の公正価値に基づき算定されております。また、のれんの償却期間は、当該事業計画に基づく投下資本の回収期間を算定して決定しております。
②主要な仮定
NEIP社の公正価値およびのれんの償却期間の決定の基礎となる将来の事業計画の主要な仮定は、NEIP社取扱商品の販売見込数量とその成長率であります。これらの数値は将来の趨勢に関する経営者の評価及び関連する市場の外部のデータに基づく過去の趨勢から構成されております。
③翌年度の連結財務諸表に与える影響
NEIP社取扱商品の販売見込数量またはその成長率について、実績値が経営者の見積りから大きく乖離した場合、のれんの減損損失の計上が必要となる場合があります。
貸倒引当金
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
貸倒引当金 流動資産 △42,274千円、 固定資産 △10,186千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項2021/06/22 14:12