のれん
連結
- 2024年3月31日
- 4億1398万
- 2025年3月31日 +121.51%
- 9億1702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/25 14:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 上記影響を軽減するため、当社グループでは取引先メーカーのニーズにあった車輌・部品について増産するだけでなく、国内外問わず新しい市場や商材、顧客の開拓、安心・安全性能を向上させる製品開発、品質管理機能の強化等に取り組んでおりますが、引き続き重要な課題として認識し、対応してまいります。2025/06/25 14:33
6.のれんの減損
当社は、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により収益性が低下した場合に、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの事業展開や経営成績に影響が及ぶ可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 103,504千円2025/06/25 14:33
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の均等償却を行っております。2025/06/25 14:33 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社北光社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/25 14:33
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 468,360千円 固定資産 256,862 のれん 178,919 流動負債 △437,085
株式の取得により新たに株式会社ブリッツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/25 14:33
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 海外子会社税率差異 △2.3 - のれん償却額 1.3 - 海外子会社留保金配当課税 0.3 -
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)財政状態2025/06/25 14:33
流動資産は342億96百万円となり、前連結会計年度末と比較して36億71百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加9億4百万円、受取手形及び売掛金の増加12億78百万円、電子記録債権の増加2億57百万円、及び棚卸資産の増加10億56百万円によるものです。固定資産は98億76百万円となり、前連結会計年度末と比較して18億59百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物(純額)の増加2億84百万円、土地の増加2億55百万円、のれんの増加5億3百万円、及び顧客関連資産の計上6億87百万円によるものです。
この結果、総資産は441億72百万円となり、前連結会計年度末と比較して55億31百万円の増加となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フローの変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2025/06/25 14:33
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 14:33
1.のれん及び顧客関連資産
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額