ドウシシャ(7483)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1595万
- 2009年3月31日 +23.15%
- 1965万
- 2010年3月31日 -9.37%
- 1780万
- 2010年12月31日 -92.7%
- 130万
- 2011年3月31日 +300%
- 520万
- 2011年6月30日 +99.04%
- 1035万
- 2011年9月30日 +110.14%
- 2175万
- 2011年12月31日 +57.98%
- 3436万
- 2012年3月31日 +17.17%
- 4026万
- 2012年6月30日 -76.15%
- 960万
- 2012年9月30日 +126.61%
- 2175万
- 2012年12月31日 +47.72%
- 3213万
- 2013年3月31日 +26.17%
- 4054万
- 2013年6月30日 -78.48%
- 872万
- 2013年9月30日 +107.79%
- 1813万
- 2013年12月31日 +73.91%
- 3153万
- 2014年3月31日 +26.07%
- 3975万
- 2014年6月30日 -79.87%
- 800万
- 2014年9月30日 +250%
- 2800万
- 2014年12月31日 +32.14%
- 3700万
- 2015年3月31日 +21.62%
- 4500万
- 2015年6月30日 -77.78%
- 1000万
- 2015年9月30日 +140%
- 2400万
- 2015年12月31日 +45.83%
- 3500万
- 2016年3月31日 +14.29%
- 4000万
- 2016年6月30日 -70%
- 1200万
- 2016年9月30日 +125%
- 2700万
- 2016年12月31日 +29.63%
- 3500万
- 2017年3月31日 +22.86%
- 4300万
- 2017年6月30日 -60.47%
- 1700万
- 2017年9月30日 +88.24%
- 3200万
- 2017年12月31日 +37.5%
- 4400万
- 2018年3月31日 -40.91%
- 2600万
- 2018年6月30日 -38.46%
- 1600万
- 2018年9月30日 +56.25%
- 2500万
- 2018年12月31日 +40%
- 3500万
- 2019年3月31日 -74.29%
- 900万
- 2019年6月30日 +166.67%
- 2400万
- 2019年9月30日 +50%
- 3600万
- 2019年12月31日 +5.56%
- 3800万
- 2020年3月31日 +26.32%
- 4800万
- 2020年6月30日 -91.67%
- 400万
- 2020年9月30日 +125%
- 900万
- 2020年12月31日 -66.67%
- 300万
- 2021年3月31日 +100%
- 600万
- 2021年6月30日 -33.33%
- 400万
- 2021年9月30日 +125%
- 900万
- 2021年12月31日 -77.78%
- 200万
- 2022年3月31日 +150%
- 500万
- 2022年6月30日 -20%
- 400万
- 2022年9月30日 +100%
- 800万
- 2022年12月31日 -62.5%
- 300万
- 2023年3月31日 +66.67%
- 500万
- 2023年6月30日 -20%
- 400万
- 2023年9月30日 +100%
- 800万
- 2023年12月31日 -62.5%
- 300万
- 2024年3月31日 +266.67%
- 1100万
- 2024年6月30日 -63.64%
- 400万
- 2024年9月30日 +100%
- 800万
- 2024年12月31日 -75%
- 200万
- 2025年3月31日 +150%
- 500万
- 2025年6月30日 -40%
- 300万
- 2025年9月30日 +166.67%
- 800万
- 2025年12月31日 -62.5%
- 300万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1億1100万
個別
- 2012年3月31日
- 3546万
- 2013年3月31日 +1.52%
- 3600万
- 2014年3月31日 -2.92%
- 3495万
- 2015年3月31日 +14.45%
- 4000万
- 2016年3月31日 -12.5%
- 3500万
- 2017年3月31日 +2.86%
- 3600万
- 2018年3月31日 -47.22%
- 1900万
- 2020年3月31日 +121.05%
- 4200万
- 2026年3月31日 +104.76%
- 8600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 9:11
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料及び手当 7,463 7,991 賞与引当金繰入額 5 111 役員賞与引当金繰入額 63 124 退職給付費用 185 188 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他有形固定資産 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/25 9:11 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 9:11
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 13 2 3 11 役員賞与引当金 61 118 61 118 賞与引当金 - 86 - 86 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 9:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払事業税 103百万円 138百万円 賞与引当金 1 35 商品評価損 82 5
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果増加した資金は10,989百万円(前期は7,468百万円の増加)となりました。2026/06/25 9:11
これは主に、税金等調整前当期純利益12,371百万円、減価償却費621百万円、賞与引当金の増加額106百万円、売上債権の減少額883百万円、仕入債務の増加額529百万円による増加及び棚卸資産の増加額383百万円、未払消費税等の減少額19百万円、法人税等の支払額3,155百万円による減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点並びに収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。
当社の主たる事業は開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルから成り、開発型ビジネスモデルの履行義務の内容は、自社で商品企画から開発、販売までを手掛けるメーカー機能のビジネスモデルであり、履行義務はA&V関連、家電・家庭用品、収納関連、衣料、食品・酒類、均一商品等を顧客に引き渡すことであります。また、卸売型ビジネスモデルの履行義務の内容は、国内外のメーカーから商品を仕入れて販売又は加工並びに加工受託し販売する調達・加工機能のビジネスであり、履行義務は時計や鞄関連及びアソートギフト等を顧客に引き渡すことであります。いずれの履行義務も顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を顧客に引き渡すものであることから、商品又は製品の販売に係る収益は、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引渡時点において顧客が支配を獲得し、履行義務が充足されるため、当該引渡時点で収益を認識しております。なお、主な国内販売については、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。
当社が代理人として商品の販売に関与している場合には、純額で収益を認識しております。
当社の取引に関する支払条件は、通常、短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
取引価格は、変動対価、変動対価の見積りの制限、契約における重要な金融要素、現金以外の対価などを考慮して算定しておりそれぞれのビジネスモデルにおける取引価格は以下のとおりであります。
当社の主たる事業である開発型ビジネスモデルの取引価格は、値引きやリベート、センターフィーについてその発生額を見積り、それらを考慮して算定しております。その見積り内容は、当該ビジネスモデルにおける契約条件や取引慣行、過去の取引実績を考慮すると、発生すると想定される変動対価のパターンは限定的であるため、最も発生する可能性が高いと考えられる単一の金額による方法で見積りをしております。また、卸売型ビジネスモデルの取引価格についても、値引きやリベート、センターフィーについてその発生額を見積り、それらを考慮して算定しております。その見積り内容は、当該ビジネスモデルにおける契約条件や取引慣行、過去の取引実績を考慮すると、発生すると想定される変動対価のパターンは限定的であるため、最も発生する可能性が高いと考えられる単一の金額による方法で見積りをしております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
財務諸表において、未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが連結財務諸表と異なっております。貸借対照表上、退職給付債務に未認識数理計算上の差異を加減した額を退職給付引当金に計上しております。
(2)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(3)重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。ただし、為替予約取引につき振当処理の要件を満たした場合には振当処理によっております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
外貨建営業債権債務及び外貨建予定取引をヘッジ対象とし、為替予約取引をヘッジ手段としております。
③ ヘッジ方針
為替予約取引については、原則として全ての外貨建取引につきフルヘッジする方針であります。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象とヘッジ手段につき、明らかに有効性が図られていると認められる場合を除き、各々の損益又はキャッシュ・フローの変動累計額を比較する方法により行っております。2026/06/25 9:11