- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額1,163,822千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/27 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額531千円及びセグメント資産の調整額1,314,540千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/27 13:52 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 3,236,055千円
営業利益 264,580
経常利益 204,216
2018/06/27 13:52- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格、販売量を勘案し、一般取引条件を参考に決定しております。
2018/06/27 13:52- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[経営成績]
当連結会計年度の売上高は、営業活動の強化による増加、第4四半期からの子会社の増加により28,780百万円(前期比6.4%増)と増収になりました。営業利益は売上増加及び原価改善、子会社増加により1,742百万円(前期比22.9%増)、経常利益は1,854百万円(前期比17.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,376百万円(前期比27.6%増)と増益となり増収増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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