アトムリビンテック(3426)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 1986万
- 2009年6月30日
- -1億922万
- 2010年6月30日 -15.52%
- -1億2617万
- 2011年6月30日
- 3905万
- 2012年6月30日 +556.8%
- 2億5654万
- 2013年6月30日 +94.21%
- 4億9821万
- 2014年6月30日 +35.91%
- 6億7711万
- 2015年6月30日 -34.56%
- 4億4307万
- 2016年6月30日 -27.59%
- 3億2082万
- 2017年6月30日 +78.24%
- 5億7184万
- 2018年6月30日 +10.19%
- 6億3009万
- 2019年6月30日 +5.49%
- 6億6466万
- 2020年6月30日 +2.44%
- 6億8089万
- 2021年6月30日 -7.37%
- 6億3074万
- 2022年6月30日 -8.47%
- 5億7730万
- 2023年6月30日 -35.17%
- 3億7427万
- 2024年6月30日 -10.89%
- 3億3350万
- 2025年6月30日 +54.57%
- 5億1547万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/09/26 10:10
当社では、売上高と営業利益・経常利益を当社の成長を示す経営指標として位置付けております。また、財務基盤強化の観点から自己資本比率を重視しております。
(3)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、当社の「ものづくり」を広く紹介する目的として、ホームページ内の「atom動画ぎゃらりー」におきましては、機能商品を中心とした商品紹介や設計・施工ガイドなどを動画で配信し、当社の主力商品について単なる商品紹介に留まることなく、職人不足が顕著な建築現場においても施工方法や手順、金物の調整方法等を明解に確認できる利便性を高めた動画コンテンツの整備を進め、また同ホームページ内では、アトムCSタワー内の展示商品の写真や一部商品では動画の閲覧が可能な「ショールームビュー」の充実を図るなど、SNSを積極的に活用した販売支援ツールの拡充に努めて参りました。2025/09/26 10:10
このような経営全般にわたる諸施策を期中における内外況の変化に即応して推進して参りました結果、当期の売上高は10,297百万円(前期比1.3%増)、営業利益は515百万円(前期比54.6%増)、経常利益は561百万円(前期比50.9%増)、当期純利益は390百万円(前期比53.5%増)となりました。
②キャッシュ・フロー