高千穂交易(2676)の売上高 - システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 37億4155万
- 2014年9月30日 -18.28%
- 30億5755万
- 2015年9月30日 +89.21%
- 57億8530万
- 2016年9月30日 -13.32%
- 50億1466万
- 2017年9月30日 +17.53%
- 58億9362万
- 2018年9月30日 -4.22%
- 56億4511万
- 2019年9月30日 +11.38%
- 62億8725万
- 2020年9月30日 -15.47%
- 53億1464万
- 2021年9月30日 +7.34%
- 57億497万
- 2022年9月30日 -17.09%
- 47億3005万
- 2023年9月30日 -2.47%
- 46億1315万
- 2024年9月30日 +2.47%
- 47億2695万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 11:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/08 11:16
区分 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 11,118,576 12,729,123 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、IoTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカトロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEAN諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発などに注力しております。2023/11/08 11:16
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比14.5%増の127億29百万円となりました。
損益につきましては、営業利益は上記理由により、前年同期比22.2%増の7億13百万円、経常利益は前年同期比18.2%増の10億57百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比9.2%増の7億17百万円となりました。